黒ラブと旅を再開します

初代旅犬の魂と2代目新人旅犬と高齢夫婦で、旅を再開したいと思います
 
本の紹介 「生死刻々」 著・石原新太郎
重いタイトルのこの本。
表紙のデザインも、淡々たる感じです。
短編集みたいな内容になっています。
初めは、富士樹海清掃での遺骨の話で
そういう不思議体験の話かと思えば
犯罪者からの目線で、被害者の死が書かれていたり
新太郎さんの身近な方達の死の話も書かれ
本ではアルファベットになっていましたが
モデルの長谷川理恵さんの
サーファーの恋人の死も、書かれていました。
富士樹海の話では、不思議体験談が好きな私は、
面白いかもと読み進んだのですが
犯罪者の話になると、もう、うんざり。
それでも、A型のせいか、
読み始めたら最後までと頑張りました。

石原新太郎も、こんな本を書くんだね。







そうめんかぼちゃ

いやぁ〜。 (゜o゜)
とっても珍しい物をもらったよ。
名前は、そうめんかぼちゃだって。

始めて見るわ。
調理方法がわからないので、
教えて貰ったとおりに、いざ開始。


まずは、15分くらい茹でる。
すっぽり入る大鍋が無いんで、ひっくり返しながら茹でた。
黄色い色が濃くなってきたらOKみたい。
お湯からあげたら、冷水で冷ます。
この時点で、実はひも状になってきています。

冷めたら、いよいよ中身をばらす。
種を取りだしていたら、自然とほぐれてきました。

あら、まあ。
こんなふうにバラけてくるなんて、不思議だ!!

いとも簡単に、パラパラと取れてくる。
こんなに薄い皮を残して、綺麗に剥がれるよ。


お好みで、麺つゆでもポン酢でも醤油でも、OKらしい。
今夜は、そうめんという名に基づいて、麺つゆにしてみた。
『美味しい!!』と騒ぐほどではないが、なかなかいける。
シャキシャキとした食感です。
かぼちゃという味はしないかも。
しいて言えば、
スライスしたジャガイモを、半生で食べた食感に似てるかな。
黙って出されたら、ジャガイモだと思うかも。
私の舌は、当てにはならんが・・・







使ってみたよ。
ほらほら。

新しいトースターと目玉焼き器を使ってみたよ。

ちょこっとした朝食作りに、便利かもしれない。

だって、生卵をのせるだけなんだもの。

無理をすれば、2人分を一度に作れちゃうかもね。

そうそう。

小さなフライパンを、あなどってしまった。(~_~;)

触っちゃったら、熱いのなんのって〜、火傷しちゃったよ。







トースター
トースターが壊れちゃってね。  電気店へ。

今までは2段式のを使っていて、とっても便利だったんだけど、もう販売していなかった。
残念。
そこで、食パン2枚以上は焼ける大きさが欲しかったので、これにしました。
値引き交渉して、トースターで目玉焼きを焼ける小さなフライパンを、おまけしてもらっちゃった。
目玉焼きは、まだ作っていません。 どんなかな〜? ワクワク。(^^♪







安物買いの銭失い・・・(>_<)
やってしまった。(>_<)
安物買いの銭失い・・・

それが写真のフライパン。
中央がね、ちょっと盛り上がってんの。
ちょっとやそっとじゃ気が付かない、盛り上がり。
油をしいてみて、初めて気が付いたのよ。
この微妙な盛り上がりってね
何かにつけて影響力が大きいのねぇ。(;一_一)

オムレツは、中央が薄くなって綺麗にひっくり返らないの
中身が飛び出て、ハチャメチャ〜

790円だったのです。。。








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