(((中三二一障、一国民と致して私は非礼と言わない)))
(((中三二一障、
日本国は、国民主権の象徴天皇制の国なので、私も、非礼とマスコミ?が言っている事に対して、コメントをせざるを得なく成りました。いやはや。
私は、日本国が、韓国に対して、親書を送った事をいけない事で有ると思っています。親書とは、武力が上の方が、武力が下の方へ、上下関係をやらせる為に、送る物だから。民主党の品格の無さに、信じられない思いでした。“覇”のやり方と。以上、全存在界の全存在方へ、報告致しました。以上、謹んで、核之超神霊様に、御報告致しました。
普通なら、李明博韓国大統領に対して、「天皇に謝って欲しい。」という言葉は、公式の言葉ですか、非公式の言葉ですかと尋ねると。
公式の言葉なら、現天皇は、大日本帝国憲法下の天皇では有りません。国民主権下の象徴天皇制の下に有る天皇です。日本国は、国際連合の下で、現在、敵国条項下に置かれています。
敵国条項 出典: フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』 敵国条項(てきこくじょうこう、英語:Enemy Clauses、または旧敵国条項)は、国際連合憲章の条文において、「第二次世界大戦中に連合国の敵国であった国」(枢軸国)に関して特に言及している第53条、第77条、第107条の3ヶ条のこと。
概説 国際連合憲章第2章では、主権平等の原則を謳っており、第53条第1項前段では、地域安全保障機構の強制行動・武力制裁に対し、安保理の許可が必要であるとしている[1]。しかし、第53条第1項後段(安保理の許可の例外規定)と第107条(連合国の敵国に対する加盟国の行動の例外規定)では、第二次世界大戦中に「連合国の敵国」だった国が、戦争により確定した事項に反したり、侵略政策を再現する行動等を起こした場合、国際連合加盟国や地域安全保障機構は安保理の許可が無くとも、当該国に対して軍事的制裁を課すことが容認され、この行為は制止出来ないとしている。
第53条〔地域的取極・機関による強制行動〕 1安全保障理事会は、その権威の下における強制行動のために、適当な場合には、前記の地域的取極又は地域的機関を利用する。但し、いかなる強制行動も、安全保障理事会の許可がなければ、地域的取極に基いて又は地域的機関によつてとられてはならない。もつとも、本条2に定める敵国のいずれかに対する措置で、第百七条に従つて規定されるもの又はこの敵国における侵略政策の再現に備える地域的取極において規定されるものは、関係政府の要請に基いてこの機構がこの敵国による新たな侵略を防止する責任を負うときまで例外とする。 2 本条1で用いる敵国という語は、第二次世界戦争中にこの憲章のいずれかの署名国の敵国であつた国に適用される。 「模範六法 2012」 (C)2012 Sanseido Co.,Ltd.
第77条〔信託統治地域の種類〕 1信託統治制度は、次の種類の地域で信託統治協定によつてこの制度の下におかれるものに適用する。 a 現に委任統治の下にある地域 b 第二次世界戦争の結果として敵国から分離される地域 c 施政について責任を負う国によつて自発的にこの制度の下におかれる地域 2 前記の種類のうちのいずれの地域がいかなる条件で信託統治制度の下におかれるかについては、今後の協定で定める。 「模範六法 2012」 (C)2012 Sanseido Co.,Ltd.
第107条〔敵国に対してとった行動の効力〕 この憲章のいかなる規定も、第二次世界戦争中にこの憲章の署名国の敵であつた国に関する行動でその行動について責任を有する政府がこの戦争の結果としてとり又は許可したものを無効にし、又は排除するものではない。 「模範六法 2012」 (C)2012 Sanseido Co.,Ltd.
※「また、大日本帝国の暴走が始まった。」と、おそらく、米国は思ったと。英国女王も、天皇も、コイツらの本性は、やっぱり、権力だと。民主主義の仮面を被って、誤魔化し続けているだけ。(このように、権力しかやらない聖書の主なる神・エホバ・アラーの犯罪行為の根は深く、深く、深く、張っているのです。神は、人間を踏み台にし続けているだけ。だから、人間は、この現実を巧みに、かわし続けて、神の完全奴隷にされないように、し続けるしかないのです。肉体を生きている人間は、神の完全奴隷、非常に苦痛だから。真夜中でも、携帯電話一本で、即、出勤させる神のやり方を適当にかわし続けなければ、過労死と。以上、全存在界の全存在方へ、報告致しました。以上、謹んで、核之超神霊様に、御報告致しました。こういう事をやるように成ると、人間としては狂ったと。神に成ったという事です。神に成ると、人間生活を破壊し尽くす。ロボット化と。以上、全存在界の全存在方へ、報告致しました。以上、謹んで、核之超神霊様に、御報告致しました。)
勿論、日本国が、国連軍に制圧されて、国連の主権下に置かれる可能性を、大日本帝国のやり方をするのなら、感じます。民主主義で勝負し続けなければ、白人社会の軍事力にやられてしまう危険を感じます。それとも、黄色人種が、白色人種に、戦いを挑んで、透明人種に成る覚悟が有るのか?。その覚悟が有るのなら、大日本帝国のやり方を、枢軸国のやり方をしても、勝算は有ると。トランスペアレント種の誕生と。以上、全存在界の全存在方へ、報告致しました。以上、謹んで、核之超神霊様に、御報告致しました。世の中は物々交換だから。))) |