おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
2019/02/06 18:26:30|本日のその他記事
やばい、目が
左目の目の前に、黒い糸くずが飛び始めた。端っこの方に光が走る!!
これって飛蚊症、光視症??
過去にもあったけど今回は糸くずが大きく、範囲が広くて、視野を邪魔して気持ち悪いです。
網膜剥離の前兆との噂もあります。医者に行かなきゃねぇ。







2019/01/28 17:27:00|Super Passion
復活!

火災により胴体前部分が焼失。アンプ→動力電池に火が付き、AKBコントラモータまで失いました。ペラはOKかなと思っていたら、よく見るとリア側の根本部分が大分炙られて後端が焦げていて繊維も浮き出している状態で使用不可。主翼は上翼センタ前縁部が焦げてフィルムが溶けてしまいました。
結局、胴体は諦めて新規購入。シングルペラ用しか在庫がありませんでしたのでまたまたノーズ部分をコントラ用に改造。サイドスラスト0度、アップスラスト0度を狙って加工、塗装です。上翼については赤、白、銀、ブルーメタ、が必要でしたが、オラカバでは色が合いません。皆様の情報から、HKフィルムが同じでは?とのことなので、探して購入。但し、ブルーメタのみ販売なしで入手不可でした。他色はばっちり、同じものの様です。しょうがないのでブルーメタ部分は別色にてちょっと別デザイン風に色分けして、とりあえず見栄えは何とかなりました。コントラユニットは在庫がないため、SYOTA君の手持ちのAKBUを強引に奪いました。UはTより軽いので重心合わせのため、更に電池を前に積まなければなりません。スピンナは塗装してもらったんですよーーー、って言われて、見たら本当にきれいに塗装してあるので、これは申し訳ないので使わず、煤でマックロになった旧スピンナにウレタン塗装して使用。前よりきれいになりました。で、先週の日曜日に復活飛行。コンポジットの胴体で、もののばらつきは無いかと思いましたが、飛びが全然違っていて、また0スタートで調整に入ります。







2019/01/02 19:20:03|Super Passion
初飛行完了

初飛行が完了しました。
先ずは、エルロン舵角は根本で上下12mmにセット。
ラダーはVカット分フル舵(大体上端で45mm位)。
エレベータはエレベータ側のホーン最長、十字のサーボホーン外側穴でAFR 60%位で始めてみましょう。動力電池は5200mAを積んて、重心は下翼前縁から140mm後ろ、総重量4940gでした。脚が標準装備品、ラダーサーボがBLS175なので、あと60g位の軽量化ポテンシャルはありますね。
離陸は普通、上昇後、かなり右に流れる。ラダーの効き具合はSuperFantaの経験からEXP強め(-80%位)に設定していたため丁度良いです。ラダートリム左3コマ位で右流れは解消。エルロン舵角は大きすぎですね。エレベータはEXPが強すぎの様で、微舵の効きが甘い。垂直上昇時のエレベータ側は、お辞儀(ダウン側に向かう)、ラダー側は右に傾く。垂直降下は若干アップ側へ。ナイフエッジは若干ダウン方向と若干の起き癖。とりあえず着陸。ランディングモードは上下翼のエルロンを上下に開く側にブレーキ設定(各25%位)し、エレベータミキシングは無しで無事着陸。複葉は浮きが良いので一度接地しても浮いてしまいそうな位ふわりとしています。止まるまで気が抜けませんね。
で、、、、
@ダウンスラストをアップ側へ、
Aサイドスラストを左側へ、
Bエルロン舵角を10mm程度
にセットして再飛行。
いきなり良い感じですが、アップスラストは未だ足りず、上昇後半でお辞儀していきます。スナップの舵角は適当、エレベータ、ラダーは減らして、エルロン120%にてお試し、エルロン舵角が強いのかな、、クルリンパのつもりが、クルッパっとトンデモナイキレのスナップ特性で、これは安心。ラダーのVカットの切れ込みが浅く、フル舵角が足りない気もしていましたが、フィルム貼りなので弄れずそのまま使ったため心配だったストールターンのテスト。やはり少し舵角が足りない感じですね。失敗したときのリカバリーが難しい。
多少弄りなおしてパターンへ。
垂直高さ、面積が大きいおかげか、コントラ特有の横滑り感は全く無しで高バランス。乱流に対する座りもかなり良くどっしりしています。カチッと線が見えるアキバチックな飛びを持ちつつ、もう少し曖昧さを許してくれるような、ちょっと説明が難しいですが、尖がりすぎてない感じというか、SuperFantaとアセントの中間というか馴染みやすい機体です。機速は思ったより早くSuperFantaより走りますね。5200mAの電池でも十分パワー感があります。何より、とにかく、胴体の存在感が素晴らしい。今までの感覚で飛ばすと、結構遠目に行ってしまいます。胴体に比べ翼長が短いので、ロール時のダイナミックさは少ないかな。飛ばし方で何とか見せれればいいですが、先ずは慣れが必要です。

ってなわけでとってもお気に入りだったのですが、正月休み最終日の1/6、アンプから発火し、消火器かけるも、アンプ、コントラモータ、受信機、ラダーサーボ、受信機電池等失いました。当然機体も、、、、
主翼は上翼前縁センターが多少焦げて、フィルムが溶けてしまったけど、補修をすれば使えそうなので、急遽、AKB氏にお願いし、在庫の単ペラ用胴体だけを購入させていただき、またまたコントラ用に改造中。ざっくり50万円の損失なり。
上翼の修理でフィルムが必要なんですけど、国内のオラカバでは色が合わないです。なので現地から入手できるか問い合わせていただいています。
BJ製のARF機、例えばパッションだったり、フタバのリーダーだったり、フィルムの補修時に皆さんどうされるんでしょうか。







2018/12/20 20:00:19|僕の愛機たち
Super Fantasista
初飛行時は未だコントラユニットが市販されておらず、OSモータを搭載。素直で飛ばしやすい機体でした。AKB設計仕様は、カチッとしした飛びで線が出しやすい印象で、とても気に入りました。
後にコントラ仕様にしてから結構苦労しました。おかげで、コントラを使う場合の機体仕様が見えて大変勉強になりました。







2018/12/20 20:00:00|Super Passion
コントラ仕様に改造中

初期重量は、尾翼カンザシ、主翼ステー、脚を含まずで2240gでした。50プロの旧タイプコントラだと重量的にきつそう、、ですが頑張ってみます。
秋葉さんから極力前に重量物を積むようアドバイスを頂きました。また、後部の軽量化も、、いろいろ削って穴を開けて、トータル30g位は減りましたね。もう少し考えてみますが。
コントラ用への改造は何とか形になりました。色具合も言わなきゃわからん程度にはなったかな。文字も入れましたよ、胴体は塗装にて。スラストは未だ若干右に向いているけど、あとはスペーサーで調整しましょう。それと、ソフトマウントは市販品をパクリ、8mm×8mmのゴムダンパ8個仕様。ただ、市販品と違うのは、ダンパ取り付けスパン拡大で取り付け部の開口面積確保と、スラスト調整簡単化のため、マウントとモータ取り付けは別の4本のボルトでの固定式にしました。カーボンプレートは1mm厚で作りましたが、少し柔い感じですね。

建付けは結構大変でした。
下翼基準にしてスタート。プランビュー方向はほぼOKで、胴体後方から見た時の胴体直角度は?? 若干左に傾いていますね。なので左側に1mm程度のカイモノが必要です。プランビュー方向に水平尾翼を合わせると、胴体と水平尾翼のカット面が若干合わず、左水平尾翼のカット面前部を0.5mm程度削る必要ありせした。右水平尾翼はOK。水平尾翼の水平方向は胴体の左傾きを修正すると、胴体側のカンザシの元穴が合いませんので修正。
上翼は胴体に2本のボルトで止めますが、胴体側の元穴では下翼と合わず、前側穴を若干左に開けなおして修正。
あと面倒くさいのは脚の合わせと塗装でしょうか。まだまだこれからです。







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