holy-knight     Senior Football

シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2016/04/24 9:21:05|その他
holy−knight の 懺悔室 2016
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このコンテンツは平塚シニアの公式戦及び練習を始め、あらゆる活動において
やり過ぎや手抜きに対して懺悔してもらう 『恐怖のサイト』 です。
ハラスメントになってはいけない。親爺郡はセンシティブな一面を持っていることは
心がけている。遊び心を持つ大人の親爺とも言えるかしら。
 リスペクトを心がける騎士団・平塚シニアFC。懺悔し深く反省したら忘れよう。   
次回は清々しい気持ちでプレーしよう・・・・。
 
今年最初の審議が、もうやってきた。早い。それも2物件。

第1審 第2
現場 馬入人工芝 4月23日(土)10時00分 神奈川シニアリーグ 平塚60
第2節 多摩クラブ60 戦
 前半有利な状態からの得点で今日は誰でも行けるのではないか と思ったはず。
 それが後半に入って、その思いは徐々に現実味を帯びてきた。「勝てる!
 後半10分その思いを決定付ける場面が訪れた。
 O石選手は上手く相手を交わし決定的な場面を迎える。誰もが決まったと思った。
 「あらぁ、」ボールはネットを飛び出した。「外れ???」ガァーン。
 相手を追い込む貴重な追加点だったかなぁ。
第2審  続き・・・・・・・
 同点にされて誰もが今日も御預けかと思った後半15分。最大のチャンスが・・。
 ゴール前に右からのスクエアが上手くスルーした形で逆サイドまで流れた。
 後方からU山選手が走り込みワントラップ。その時誰もが今日の勝利を思っか・・
 「ビックボーイ。これで勝てる!!」ほくそ笑む。
 冷静に狙いすましたボールな弧を描き勝利へと放たれた・・・・・・
 「なにぃ〜」・・・・クロスバーの上・・・?????。ガァーン、ガァーン2連発。
 今日2回目のガァ〜ン。有頂天になりかけから急降下・・・・士気は消えてしまった。
 1試合で2件も起きてしまった。共に状況から懺悔に値するだろう。
評 決
 今日はある意味でのサッカーの醍醐味を感じたのではないか。
 試合は最後まで分からない。いい経験でしょうか。
 よってハラスメントになってもいけない。親爺群はセンシティブな面を備えている。
 深く反省しているらしいから厳重注意か。





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