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平塚市乳幼児情報
【更新日:2026/07/01】

平塚市乳幼児情報
≪健康課からのお知らせ≫
「産後のお母さんの健康管理」
 産後のお母さんは、わけもなくイライラしたり、気持ちが落ち込んだりすることがあります。産後のホルモンバランスの変化や、慣れない育児の疲れなどが原因とされています。「産後うつ」は、産後のお母さんの10〜15%に起こるとされています。産後、お母さんは赤ちゃんの世話に追われ、自分の心や体の不調を後回しにしがちです。また、お父さんや周囲の方も赤ちゃんが最優先で、お母さんの変化を見過ごしがちです。産後うつかもしれない、と思った時は、迷わず医師、助産師、保健師に相談しましょう。


健康こども部健康課
0463-55-2111


【更新日:2026/06/15】

平塚市乳幼児情報
子育て支援講座を開催します【平塚市福祉会館】
子育てにおけるイライラを少しでも軽減することを目指し、子どもへの接し方について話を聞いたり、子育ての中の悩みを話したりして、子育てのヒントとなる「子育て支援講座」を開催します。子育て中のお母さん、お父さん、子育てのちょっとしたコツを一緒に学んでみませんか。

日時:6月29日(月)10:00〜11:30
場所:平塚市福祉会館(平塚市追分1番43号)
対象:平塚市在住で、未就学のお子さんを育てている方。
定員:15名(先着順)
参加費:無料
申込方法:お電話でお申込みください。
申込受付開始:6月15日(月)8:30〜(※定員になり次第、締め切らせていただきます)
問合せ及び申込み先:こども家庭課 0463-21-9843(直通)
保育を実施します。(生後6か月から)
https://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/kodomo/page20_00004.html

平塚市健康こども部こども家庭課
0463-21-9843


【更新日:2026/05/27】

平塚市乳幼児情報
こども家庭課からのお知らせ
【こどもを事故から守りましょう】
窓を開けたり、ベランダに出たりする機会が増える季節になりました。
小さなお子さんのいるご家庭では、窓やベランダの安全対策はできていますか?
窓やベランダからの転落は、事前の環境づくりで防げる事故です。
明るく楽しい子育てと毎日の生活のために、こどもを事故から守る正しい知識を身に付けましょう。

詳しくはこちらをご覧ください。

・消費者庁ホームページ 「「子どもの転落事故」防止のためのチェックリスト」
https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/report/report_025/assets/csic_cms201_250624_40.pdf

・こども家庭庁ホームページ 「こどもを事故から守る!事故防止ハンドブック」
https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety-actions/handbook

平塚市健康こども部こども家庭課
0463-21-9843


【更新日:2026/05/27】

平塚市乳幼児情報
こども家庭課からのお知らせ
 今年は真夏日が観測される日が早く、天候の良い日が続いています。 
 毎年、幼いお子様が車内に取り残され、熱中症等で命が奪われる事件が発生していますが、たとえ短時間であっても、お子様を車に置いてその場を離れることは危険です。絶対に止めましょう。
 季節や時間は関係なく、「寝ているから」「少しだけ」等、子どもを車内に置き去りにするのは児童虐待(ネグレクト)に該当します。
 車内放置を発見した場合は、すぐに警察(110番)や児童相談所(児童相談所虐待対応ダイヤル189番)に通告してください。

 みんなでお子様を守りましょう。
 
 なお、日中の車内温度は50度を超えることもあり、エアコン停止からわずか15分で、熱中症指数が危険レベルに達します。エンジンをかけエアコンを作動していても、誤操作で車が動いたり、燃料切れでエンジンが止まる可能性もあります。(JAFユーザーテスト引用)

平塚市健康こども部こども家庭課
0463-21-9843


【更新日:2026/05/01】

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≪健康課からのお知らせ≫
「スマホに子守りをさせないで!」
言葉が話せない赤ちゃんにも、積極的に話しかけることが、言葉の発達にはとても大事です。そのためにも、特に2歳までは子どもにテレビやDVD、スマホ、タブレットなどを見せることは控えることをお勧めします。
パパやママと同じ物を見て、自分の気持ちに共感してもらうという体験は自己肯定感を育て、心の発達の基礎になります。

健康こども部健康課
0463-55-2111


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