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平塚市乳幼児情報
【更新日:2026/05/27】
平塚市乳幼児情報
こども家庭課からのお知らせ
【こどもを事故から守りましょう】
窓を開けたり、ベランダに出たりする機会が増える季節になりました。
小さなお子さんのいるご家庭では、窓やベランダの安全対策はできていますか?
窓やベランダからの転落は、事前の環境づくりで防げる事故です。
明るく楽しい子育てと毎日の生活のために、こどもを事故から守る正しい知識を身に付けましょう。
詳しくはこちらをご覧ください。
・消費者庁ホームページ 「「子どもの転落事故」防止のためのチェックリスト」
https://www.caa.go.jp/policies/council/csic/report/report_025/assets/csic_cms201_250624_40.pdf
・こども家庭庁ホームページ 「こどもを事故から守る!事故防止ハンドブック」
https://www.cfa.go.jp/policies/child-safety-actions/handbook
平塚市健康こども部こども家庭課
0463-21-9843
【更新日:2026/05/27】
平塚市乳幼児情報
こども家庭課からのお知らせ
今年は真夏日が観測される日が早く、天候の良い日が続いています。
毎年、幼いお子様が車内に取り残され、熱中症等で命が奪われる事件が発生していますが、たとえ短時間であっても、お子様を車に置いてその場を離れることは危険です。絶対に止めましょう。
季節や時間は関係なく、「寝ているから」「少しだけ」等、子どもを車内に置き去りにするのは児童虐待(ネグレクト)に該当します。
車内放置を発見した場合は、すぐに警察(110番)や児童相談所(児童相談所虐待対応ダイヤル189番)に通告してください。
みんなでお子様を守りましょう。
なお、日中の車内温度は50度を超えることもあり、エアコン停止からわずか15分で、熱中症指数が危険レベルに達します。エンジンをかけエアコンを作動していても、誤操作で車が動いたり、燃料切れでエンジンが止まる可能性もあります。(JAFユーザーテスト引用)
平塚市健康こども部こども家庭課
0463-21-9843
【更新日:2026/05/01】
平塚市乳幼児情報
≪健康課からのお知らせ≫
「スマホに子守りをさせないで!」
言葉が話せない赤ちゃんにも、積極的に話しかけることが、言葉の発達にはとても大事です。そのためにも、特に2歳までは子どもにテレビやDVD、スマホ、タブレットなどを見せることは控えることをお勧めします。
パパやママと同じ物を見て、自分の気持ちに共感してもらうという体験は自己肯定感を育て、心の発達の基礎になります。
健康こども部健康課
0463-55-2111
【更新日:2026/04/01】
平塚市乳幼児情報
≪健康課からのお知らせ≫
「水で膨らむおもちゃの誤飲に気を付けて!」
水で膨らむ樹脂製おもちゃは、元は小さいものの、飲み込むと体内で水分を吸収してゼリー状に膨らみ、窒息や腸に詰まるなど、重症となるおそれがあります。
こどもだけで遊ばせず、誤飲しないようにそばで見守りましょう。また、使わないときはこどもの手が届かない場所に保管することが大切です。
誤飲した可能性があるときは、すぐに医療機関を受診し、何を誤飲した可能性があるかを伝えましょう。
健康こども部健康課
0463-55-2111
【更新日:2026/03/01】
平塚市乳幼児情報
≪健康課からのお知らせ≫
「こどもの予防接種について」
予防接種のタイミングは、感染症にかかりやすい年齢などをもとに決められています。
お母さんからもらった免疫が減っていくときに、赤ちゃんがかかりやすい感染症から赤ちゃんを守るために予防接種はとても大切です。
出かける前は、お子さま保護者さまともに、体調に問題がないことを確認し、家に帰ったら手洗い、うがいなどの感染対策もしっかりとしましょう。
健康こども部健康課
0463-55-2111
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