湘南の風と光

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2021/05/04 18:49:02|野鳥関係
そこらじゅうで見る「イワツバメ」

「イワツバメ」は夏季にアフリカ大陸北部やユーラシア大陸で繁殖し、冬季になるとアフリカ大陸やインド北部、東南アジアへ南下し越冬する。中華人民共和国南部では留鳥。日本には亜種イワツバメが繁殖のために九州以北に飛来(夏鳥)するが、西日本では渡来地は局地的である(ウィキペディアフリー百科事典)。

2013年6月に地元の田んぼで巣材の泥を運んでいる時に初撮りした。以降2017年4月まで、毎年撮っていた。
前回の「ヒメアマツバメ」のブログにも書いたが、2018年4月に買ったEOS7DUに切り替えたがピントが遅く、良く撮れないので今回迄撮る気が起きなかった。
今回久し振りに「イワツバメ」「ヒメアマツバメ」を見て撮りたくなって、持っていたEOS7DU+タムロンSP150―600レンズ撮ったが思う様にピントが来ず、後日レンズだけを純正のEF300mmF4L IS USMを付けて挑戦した。
少しは良くなったが、それでも満足のいく写真が撮れず、来年はEOS50D+EF300mmF4L IS USMで撮ろうと思っている。



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