ぺんぎん通信

”ぺんぎんな人”の暮らしぶり 〜1年365日 ペンギンと一緒〜
 
2008/03/17 15:56:00|Suica
0勝14敗

先月からやっていたファミリーマートSuicaキャンペーンに、今月に入ってから気が付きました。
ファミリーマート500円以上のお買い物をSuicaでピッすると、ペンギンの顔のシールが一枚もらえ、これをめくってその場でSuicaペンギンの景品が当たります。

景品欲しさに、この1週間、平日のお昼をファミリーマートで買ってトライしたのですが、14回引いて全てハズレ
今日などは、店頭に景品は沢山飾ってあるのにもかかわらず、くじは10枚足らずしかない状態です。これなら何かしら当るだろうと思いましたが、2枚引いて2枚ともハズレ

私ってほんとくじ運がないんですねぇ・・・。
シールの顔が10種類全て集まったことだけが救いかなぁ。

<写真は挑戦の結果>
上:0勝14敗の証
 シールの種類はコンプリートしたけれど、
 当たりは出ませんでした。
中上:初めの一枚
 ペンギン柄パフェアイスをお買い上げ〜っ。
 柄に引かれて買ったのですが、意外に美味しかったです。
中下:デザートな二枚
 このほかにも、サンドイッチなど買いました。
 チロルチョコは、まっ茶が濃厚で大人な味でした。
 ハーゲンダッツの新作、ホワイトピーチ(期間限定)
 とても美味しかった〜っ。
 同じく、カシスオレンジも美味しかったです。
下:最後の二枚
 PHSを電池で充電する道具は家人其の一の依頼品。
 このキャンペーンで、つくね坊のとりこになった私です。







2008/03/14 21:11:11|日々の庭
春がこっそり
忙しくて、に出る間も無かったら、いつの間にかが忍足でやって来ていました。

この季節、ひとごとに暖かくなってきますが、今夜の春雷のおまけ付きで、大雨警報まで出る始末。春の神様、ちょっとやりすぎじゃあありませんかぁ?

<写真は庭で春を見つけたパペくん>
左:一輪目のムスカリ
中央:今年も咲いたヒヤシンス
右:目が出てきた2年目のチューリップ
左下:クリスマスローズのベッドでお昼寝







2008/03/14 20:09:02|ペンギン自慢(買う編)
Suki to issyo.
いやはや、ちょっと忙しくあたふたしているうちに、あっという間に1週間が過ぎていました。
ようやくひと段落して、お買い物に出かけてみたら、こんなメモパッドを見つけました。

そうよね、誰だって、好きな物と一緒一番ですよね。

<写真はメモパッド>
左:表紙にペンギン
 『Suki to issyo. スキナモノ アレバ シアワセ』と書かれています。
右:中身にペンギン
 アイスをバックに嬉しそうに目を細めているのがキュート







2008/03/07 21:32:53|ペンギン自慢(戴く編)
カップの中の出来事

今日は宴会だと言う家人其の一を会社まで送り届け、帰り道に実家に寄ろうと思い、連絡を入れようとしたらPHSを忘れてきていました。「まっ、用事がある訳ではないからいなきゃいないで良いや。」と、そのまま実家へ向かいました。

実家は在宅で、お茶を一杯戴いて、なんとなく食器棚の上を見ていると、カラフルなカップが目に付きました。そこに有る事すら忘れられていた、FANCLで貰った持ち運び用のプラのカップでした。その中の水色のカップを良く見ると、ペンギンがいるじゃあありませんか。しかも、可愛い・・・。
帰りには私のバッグの中に納まっていました。

に帰ってから柄を良く見てみると、なんだか変な五角形の模様(どうやらこれがFANCLが開発したツイントースと言う新機能成分らしいです)とペンギン遊んでいます。(写真中上)
カップを回してみると、ペンギンの親子(?)が水に浮かんでいます。(写真中下)
さらにカップを回すと、ペンギン溺れている(?)ではありませんか。(写真下)

しかも、ペンギン1羽になってしまっています。ペンギン親子にいったい何が起こったのでしょうか!?
突然、天敵のシャチが現れて、1羽のペンギン食べられてしまったとか?
う〜ん、想像したくないなぁ・・・。

<写真はペンギンのカップ>
上:カップセットの全容
中上:仲良く遊ぶペンギン
中下:水に浮かぶ親子のペンギン
下:溺れるペンギン

そうそう、家に帰ったらPHSにメールが届いていました。家人其の一からで『宴会、来週だった』と書かれていました。まっ、忘れ去られていたペンギンを発掘できたから良しとしましょう。







2008/03/06 23:46:46|日々の電脳(PC関連編)
相棒がドッグ入り
今年に入ってからだったと思うのですが、カメラの調子がイマイチでした。
レンズカバーが開かなかったり、レンズが出てこなかったりなのです。でも、たまにしか起きなかったので、騙し騙し使っていました。

ところが先日スキーの時に寒いゲレンデで酷使したのがいけなかったのか、症状が頻発するようになってしまったのです。カバーがちゃんと開かない時には、ピント合わせもできない事が多いので、いよいよ諦めて、カメラ屋さんに持ち込みました。

このカメラは今年の8月で丸4年になるところでした。画素数500万だし、機能的にも最近のものには劣るしで、買い替えも考えてはみましたが、いかんせん手に馴染んでしまっているので、捨てがたいのです。
この際だから一眼レフも考えてみましたが、OLMPUSが他メーカーに先駆けて搭載したライブビュー撮影機能が付いた物が他メーカーからも出てこようとしているところなので、もう少し待ちたいところです。
結局、保障期間5年だったので、ドッグ入りさせることにしました。修理期間は3週間から1ヶ月とのことで、暫くはビデオカメラの静止画かPHSのカメラで代用するしかありません。

この4年弱の間、バッグの中に潜ませて何処へ行くのにも一緒してきた大事な相棒です。ほんの数週間とは言え、身を切られるような思いでカメラ屋さんを後にしました。早く良くなって帰ってきて欲しいものです。

<写真はカメラ達>
左:修理にだしたRICHOのデジカメCaplioGX
 これは、FVM30で撮っています。
右:代用のCanonのビデオカメラFVM30
 これが修理前最後の写真です。

§ティッシュくんの独り言§
大体さぁ、ご主人様ってば扱いが荒いんだよね。おっちょこちょいだから、置き忘れてきちゃったりさぁ。
その上、フィルムじゃあなくなったのを良い事に、なんでも写しておくからものすごい枚数撮ってるしぃ。
まあ、枚数についてはフィルムの時から多かったけどさぁ、ちょっと撮り過ぎなんじゃない!?
どこへでも一緒って言えば聞こえはいいけど、単にバッグに入れっぱなしなだけなんじゃないのぉ?
カメラさん、酷使されてかわいそうにね〜っ。ゆっくり休んでくるんだよぉ。
ビデオカメラさん、くれぐれも気を付けてね〜っ。