旅のオミヤゲを渡しに友人に会った。 ランチをしながら、 旅の話と旅のグチと、 いろいろ聞いてもらった。 夕方、葉書をポストに出しに行った。 家から30秒ほどの距離だ。 行きがけ、配達のトラックが止まっているなー、 と、何気なく見ながら行った。
そして帰り、そのトラックを通り過ぎようとした時、 ねー、keyちゃんでしょ!! と、トラックの運転手に声をかけられた。 ??? 顔を見てもわからない。 怪訝そうな顔をしていたら、 ほらー、となりのMーちゃんだよ! えーーー!!M−ちゃん!! そりゃびっくり!すごーくびっくり!!
私より一つか二つ年上で、お隣だったから小さい頃よく遊んだ。 でもソレは小さい時、小学校の低学年くらいまでかなー。 だからホントに驚いた。 お互い立派な中年になっていたし(!!)。
よくわかったねー! なんとなく面影がね。
たまたま黒縁のメガネをかけていかなかったからわかったのかも。 それにしても、なんだか懐かしい。 少しだけど立ち話をした。
それに、そんなふうに声をかけてくれたのもウレシカッタ。 今は少し離れたところに住んでいるようだ。
あの頃の幼馴なじみは今、どうしているのだろう。 思いをハセテシマウ。 |