
18日のixy写真です 写真と文面は関係ないです〜〜笑
今日も快晴

だけど 南西の風が強いみたいだ〜

風が強いのは嫌だな〜〜
昨日 今日と叔母のお通夜告別式だ 仕事が終って帰って来て ざっと部屋を片付け 4時半に我が家を出て 東京から来た叔母達を乗せ いざ 斎場へ・・
叔母と過せる最後の2日間・・
余命1ヶ月と宣告された9月半ば・・ 親族皆が耳を疑った位 叔母は元気な人だった それが突然余命1ヶ月・・ 誰もが口にした言葉は なんで?どうして?何かの間違い・・だった
あれから2ヶ月・・ あっという間に叔母は逝ってしまった 1ヶ月でも伸びたのだけど でも あまりにも短い余命宣告・・ 弱っていく叔母を見ていても 今のこの状況を誰も信じる事が出来ないでいるんじゃないかな?
とっても綺麗な遺影を見て どうしてここに座り あの写真を見ているのか 分からない私達 甥姪達・・ だって 元気だった この間まで・・ でも もういないんだよね 声は聞こえるけれど 目はつむったまま こんな事ってあるんだ 本当にあるんだ・・ って思った
お礼を言わなきゃ 沢山お世話になった お礼を言わなきゃ・・・
亡くなる前日 もう意識がなくなるみたいだから お見舞いに行って置きなさいと母から連絡を受け 夜に顔を見に行った その次の日の朝 旅立って逝った
きっと 虹の橋の所で飼っていたマルチーズの『チビ』とパグの『ハナ』が待っているだろう・・ ママに会える!と待っているだろう
我が子は昨日も学校の帰りに お焼香をしに斎場へ・・ 手には 来週ある定期演奏会のチケット 『おばちゃん 高校に入って 初めての演奏会 絶対に聞きに来てね・・』といい 布団の中に入れている
毎年 正月はこの叔母の家へ集合している親族 高校が決った事を報告し 吹奏楽を続ける事に応援してくれて 『1度でいい おばちゃんも聞きたいから 聞きに行くからね! ○○ちゃん 頑張ってね!』って言ってくれていた
いつも会うと 『○○○♪〜 元気だった〜〜??』と両手を大きく広げ 叔母よりちょっと背が高くなった我が子を ギュウって抱きしめて挨拶をしてくれていた もう 抱き寄せてくれないよ。。。 いつも我が子にって 気を使ってくれて いつも声を掛けてくれて 我が子の為にって雨の酷い中でも動いて探してくれたり いろいろしてくれた ボロボロ泣いていた我が子・・
葬儀に出ることが出来ないから 昨夜がお別れ・・ 定演目前 しっかり練習して おばちゃんに聞かせてあげて欲しいな・・ それが叔母への供養になるかな?
昨日は散歩なし・・ だって帰宅は23時半だったから・・汗 そして我が子は今日も いつもの電車6時過ぎのに乗って出かけて行きました・・ 今日は無言だったな〜〜
今日は行けるかな? どうかな??