中年某走賊改めて老害某奏族

車と音楽好きなじいさんです。 昔はスピード出した事もあったけど、 今はいたってゆっくり走っています。 『のんびり走ろう平塚』です。 ビックなミニバンとミニのエステートが愛車です。
 
2008/11/24 19:51:47|音楽室
校内の紅葉2

携帯のカメラでは今ひとつ綺麗ではないのですが、

この「やまもみじ」は真っ赤でとても見事です。







中庭の「ケヤキ」も金色に輝いています。








土曜日にきれいに掃除した落ち葉ですが、

予想通り、見事に落ち葉の絨毯が現れました。







連休最終日はとうとう雨になってしまいましたね。
カントリーマンは雨の中でも今日はご機嫌で動いてくれました。
まだ、雨が降っているのでボディーカバーを掛けられず、
かわいそうに、雨ざらしです。







2008/11/24 13:07:08|音楽室
校内の紅葉
校内にもたくさんの樹々がある。
きれいに色付いてます。







2008/11/23 18:30:30|カントリーマンと
ミニ難題4 三国峠 下り道の恐怖
 今度は三国峠を登って行きます。
 小山側からだとアストロ君でも苦労するのですが、
 山中湖側からだったらあまり登らずに済むはず。

 交通量も少なそうです。
 2ndでゆっくり行きましょう。
 道幅もしっかりあります。
 後続車が来たら、左に寄ってどんどん先に行かせます。

 中には理解してくれない車も。
 窓から手を出して「先に行け」と合図。

 展望台で車休めて富士山撮ろうと思ったら、
 駐車スペースはいっぱい。
 さらに道路にも駐車車列。
 峠道で車線塞いで危険と思わないのかねえ。
 「みんなやっているから」ってきっと言うんだろうなあ。

 こんな輩と一緒になりたくないから、
 車線をはみ出しながら注意して峠を登って行きます。

 もうすぐ頂上手前に車止める事の出来るスペース発見。
 車を入れてクールダウン。
 木々の間から雄大な富士山が見えるのですが、
 携帯のカメラでは木しか写らないので写真は無し。

 しばし休んで発進。
 さあ、頂上。

 道幅広いし、やれやれ、後は楽に下るだけ。

 と思ったら、これが間違い。

 勾配がきつく、3rdでエンジンブレーキ使って下っても、
 みるみる40マイル越えてしまう。
 さすがこれだとカーブは曲がれない。

 2ndにしても30マイルをあっという間に越えちゃう。

 カントリーマンのブレーキは4輪ともドラムブレーキ。
 使いすぎたら効かなくなる。

 2ndエンジンブレーキとポンピングブレーキ使いながら、
 長い坂道下って行きます。
 2ndでこんなにエンジン回したら壊れちゃわないかなあ、
 と不安一杯。

 しばらく下って行くとブレーキの効きが鈍くなってきた。
 ちょっとだけ車を止めるスペースがあるのを発見。
 車を止めてブレーキのクールダウン。
 降りてホイールを触ると熱い!

 山の切れ目から大きな施設が見えます。
 富士スピードウェイです。
 車の爆音も聞こえます。
 ツーリングカーではないみたい。
 フォーミュラータイプのレースが行われているようです。
 走っている車らしきものも微かに見えます。

 ホイールが冷めた所で再発進。
 まだ下りは続きます。
 慎重にスピード調整しつつ、
 サーキット近くの道に出ました。
 ここからは普通に走れます。

 一旦停止して左折してミラーを見ると、
 煙りの固まりが。
 焦げ臭いニオイもします。

 しばらく走って再度エンジン休めます。
 アイドリングで10分。
 その後エンジン止めて20分。

 さあ、大丈夫かな。
 普通に走り始めて、国246へ出ました。

 国246はそれなりに交通量があります。
 大型車も走ってます。
 制限速度は50キロ。(てことは流れる速度は60キロ)

 難なく合流して45マイルで走行。
 他車の流れに乗れてます。
 やっと安心して走れます。
 昨日電気系統修理していて良かった。
 きっとあのままだったら、きっと途中で止まってます。

 谷峨と東山北の間は渋滞。
 何が原因なのかなあ、ただ道が細くなっているだけなんだけどなあ。

 この交通量から行くと渋沢、秦野間も渋滞していそうなので、
 松田から中井を抜けて帰宅。

 帰着は16時でした。

 本日の走行距離は132キロ。
 丹沢一周のミニ難題ドライブでした。

 明日はまた部活。

 来週は試験前で部活停止になる。
 次の土日はアストロ君の世話かな。







2008/11/23 17:45:26|カントリーマンと
ミニ難題3 山中湖 きつい登り
 ここまでは別に難題ではなかったんです。
 まだ、お昼を過ぎたばかり。
 ゆっくり帰路に着けます。

 もう少し西進して道の駅へ行って物産品でも買おうと思います。

 暴走族のあんちゃんたちが抜いて行きます。

 暴走族のあんちゃんたちは爆音と見るから不安定なバイクで走ってますが、
 昔ほど無茶な走りはせず、無理矢理抜いて行く事はしてません。

 ミニは道の左側によれば楽々抜いて行きますが、
 他の車はそうはいかずに、時々渋滞発生。

 道志の道の駅に近づくと渋滞が。
 駐車場はいっぱいで、入場待ちの車が道にあふれ、
 道を塞いでいます。

 残念ですが道の駅は断念。
 このまま山中湖へ廻る事にします。
 つまり、ぐるっと丹沢一周です。

 これまで、難なく走っていたのですが、
 ここから先の峠道はそうはいかず、
 3rdじゃ上らなくなってきます。

 箱根を上っている時と同じ。
 2ndで20マイルほどでトロトロ上ります。

 後ろは長い車列が出来てしまいました。
 路肩に車を止めて後続車を先に行かせます。
 さらに、エンジンのクールダウン。

 と、アイドリングするはずのエンジンが、
 とととと、止まっちゃった。

 再始動はするものの、ちょいと不安。

 一団を先に行かせた所で発進。

 再度車列が出来てきますが、
 なんとか頂上。
 下りになれば、順調。
 他車と同等に下って行きます。

 山中湖「石割りの湯」を過ぎて、湖畔に出る信号でしばし渋滞。
 ここでもアイドリングするはずが、回転数落ちて来る。

 アクセル踏んで時々力を与えてあげなくては。
 エンジン疲れたのかなあ。

 湖畔に出て左折。
 そしてすぐまた左折。
 もう一度峠道です。

 富士山が大きくて綺麗です。







2008/11/23 17:17:03|カントリーマンと
ミニ難題2 道志の湯 ゆったりリラックス
 9時過ぎに家を出て、虹の大橋まで1時間弱。
 ここで、エンジン少し休めて目的地へ。

 ここから、目的地「道志の湯」まで20数キロ。
 やはり小1時間と言った所。

 国413に出たところのコンビニで飲み物買います。
 バイクのツーリングのおじさんもたくさん。
 ハーレー軍団。

 そんなにアップダウン無いので、
 35〜40マイルで巡航。

 後続車はもほぼ同じ速度。
 それでも直線路では連なっても、細いくねくね道では、
 ビュンビュンと引き離しちゃいます。

 道志の湯の看板が見えて山道に入り込みます。
 前回来た時は油断して道路の穴に落ち、大衝撃。
 今回は慎重に、ゆっくりと。
 前回来た時に落っこちた道路の穴は、補修されて埋められてます。

 11時に着。
 お客さん多く、第1駐車場は満車。(駐車可能台数は少ないね。)
 その上の第2駐車場に入れます。

 施設の中はそれほど混んでいません。
 混むのは午後からですね。

 2時間¥500円の入場券と、タオル¥200円のチケットを買って、
 タオルを受け取る。

 バスタオルと手ぬぐいは持って行っていたのですが、
 「道志の湯」のタオルも欲しかったもんで。

 脱衣棚の籠はほぼ満員。
 でも風呂場は余裕があります。

 内湯と露天風呂にゆっくり1時間浸かって、
 身も心もリラックス。

 風呂を出て、休憩所で休憩。
 牛乳の自販機あり。
 白? コーヒー?

 いえ、フルーツ牛乳です。

 フルーツ牛乳飲みながら、作ってきたおにぎりと、
 先日先輩先生にいただいたみごとな椎茸の焼き物でお昼。

 12時半を過ぎると、休憩所も一杯。
 さらにお客さんもどんどんやってきます。

 一息ついたから退散します。

 施設の向かいは道志側の支流。
 遊歩道もあります。
 遊歩道から駐車場が見えた。
 カントリーマンをパチリ。

 温泉に入れば座骨神経痛直るかなあ、
 右足のしびれが取れると良いんだけど。







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