中年某走賊改めて老害某奏族

車と音楽好きなじいさんです。 昔はスピード出した事もあったけど、 今はいたってゆっくり走っています。 『のんびり走ろう平塚』です。 ビックなミニバンとミニのエステートが愛車です。
 
2009/10/01 20:59:46|つれづれ
野菜たっぷりチャンポン
 朝気になったリンガーハットののぼり旗
 帰りに珍しく外食。

 チャンポン食べるのも久しぶり。
 出てきた野菜たっぷりチャンポンは本当に野菜が山盛り。
 麺より遥かに野菜の方が多い。
 一体麺がどこにあるのやら。

 キャベツにモヤシにタマネギ、人参、長ネギ、サヤエンドウにコーン。
 それと蒲鉾にエビに豚肉。
 温野菜サラダみたいと云うことで、
 ドレッシングも付いてきたのだが、
 スープに浸かってシナッとなったのが好きなので、
 ドレッシングは使わず。
 野菜は良く噛んで食べる必要があったので、
 ただのチャンポン食べるより時間掛かったかな。

 野菜たっぷり皿うどんなんて言うのも出るのかな?







2009/09/29 22:03:53|カントリーマンと
90000マイルちょっとお預け。
 今日の天気予報では夕方からまとまった雨が降ると。
 だからアストロ君を稼働させたのに、
 雨はお湿り程度。
 カントリーマンでも良かったのに。

 明日も予報ではほぼ1日雨。
 じゃあ、明日もアストロ君だぜ。
 週末も楽器運搬の予定があるから、
 カントリーマンの90000マイル越えは来週になるでしょう。

 あらだが重いです。
 マッサージでほぐしてもらいたい、、、
 右半身が特に。

 足もですが、
 右腕も反応鈍い気がする。
 まだ、ピアノは弾けますが。







2009/09/29 1:16:31|吹奏楽関係
次はアンサンブルコンテスト
 吹奏楽フェスティバルが終わって、
 翌日からはアンサンブルコンテストのエントリー期間。
 吹奏楽コンクールとともに、
 エントリートラブルも時々ある。
 今日は一斉に支部加盟校にエントリー期間確認FAXを送った。
 授業の合間を縫って書類準備に、
 エントリー料の振込。
 FAXの送信に、
 エントリー用紙の送付。
 とにかく毎年やっていても緊張する。

 1校からエントリーできるのは3チーム。
 多くの学校はこの土日で校内予選などをやって、
 エントリーチームを決めている事と思う。
 本校はまだそこまでテンション高くなく希望制。
 2チームしか希望が無い。
 ここら辺の意識改革もこれからですね。

 疲れていて帰宅してうとうと寝てしまって起きたのはついさっき。
 雨が降ってきてます。
 強く降るような事を行ってます。
 明日はアストロ君です。







2009/09/27 19:30:28|カントリーマンと
プチツー ヤビツ峠
 連休もほとんど部活でどこへも行かず、
 この土日も部活。
 いろいろとストレスは溜まるばかり。

 今日は部活は早く終わり、もやもやを解消するためにちょっとドライブ。

 秦野市内のたばこ祭りとは反対方向、
 学校を出てヤビツ峠に上がります。
 カントリーマンでヤビツ超えるのは2回目かな?
 ここで峠道に慣れれば他でも役立つね。

 秦野側からの坂道はそれなりにきつい。
 3rdと2ndを使って時速20マイルでゆっくり登って行く。
 幸い後続車は無く迷惑かけないで済む。
 途中からバイクが1台追いついてきたが、
 抜く訳でもなくゆっくり従って来る。

 峠越えを頑張る自転車を何台か追い越して、
 30分程で菜の花台展望台。
 水温の上昇は見られないけどしばしエンジン休憩。
 追いついてきたバイクのライダーは、
 長髪を後ろで結んだ穏やかな顔の青年。
 10分程休憩して駐車場を出るとき軽く挨拶。

 ここから先はそれ程坂道はきつくない。
 先を警察のバンが登って行った。
 ほどなくして救急車がサイレン鳴らして下りてきた。
 居ました。
 山側の崖にへばりつくように1台の軽自動車。
 たいした事故でもないようです。
 谷側でなく良かったです。

 頂上の駐車場は素通り。
 下りに入ります。

 宮が瀬側は勾配はきつくないけど、
 道は車1台分と細く、カーブもきつい。
 ブラインドカーブが続きます。
 エンジンブレーキ使ってブレーキに負担掛けないように、
 カーブも十分スピード落としてステアリングもいたわって走ります。
 上りと同じように時速20マイル。

 対向車が思ったより多く来ます。
 アストロ君だとすれ違いはぎりぎりですが、
 カントリーマンじゃするっとすれ違えます。

 ゆっくり下りて行ったのですが、
 前の車に追いついてしまいました。
 新型のスカイライン。
 この山道じゃ本領発揮する事が出来ずにのろのろと。
 少し煽っちゃいました。
 最新型車をこの旧車が煽るなんて事はそうは無い事です。

 宮が瀬湖に近づけば道幅も広くなり、
 スカイラインはみるみる前方へ。

 宮が瀬湖に立ち寄る事もせず伊勢原方面。
 広い良い道をゆったり時速30マイル。
 今度は後ろに何台も車列が出来る。
 これでも制限速度プラス10qですよ。
 くねくね下り坂も負担掛けないように、
 ゆったり30マイルで下って行ったら、
 車列は後方へ。
 皆さん下りは苦手?

 約2時間のプチツーでした。
 走行距離計は89945マイル。
 今週90000マイル達成か?

 自宅近くのミニストップで、
 昨日から食べたかったソフトクリーム買う。
 ふと横を見たら映画のDVD。
 欲しかった「眼下の敵」見つけてこれも購入。

 Uボートにロープを投げて敵を助けた駆逐艦艦長に
 「また死に損ねた。」と言うUボート館長。
 「じゃあ次はロープを投げまい。」
 「いや、君はまた投げる。」
 ここが大好きです。

 ちょっとすっきりして明日からまた頑張ろう。







2009/09/23 21:21:14|吹奏楽関係
第40回西湘地区吹奏楽フェスティバル
 25年前にスタートしたこの吹奏楽フェスティバル。
 一時期年に2回、秋と冬に行っていたので第40回となる。
 冬のフェスティバルは今やアンサンブルコンテストになった。
 10年前に県吹連から各地区が独立し支部西湘吹連になった時、
 それまで一緒にやっていた一般団体が西湘支部から離れ、
 全県ひとつの一般吹連になった。
 が、この地域には古くから歴史のある一般団体もあり、
 いろいろな場面で一緒にやって来た。
 そこで本来なら西湘吹奏楽フェスティバルなのだが、
 この地区にある一般団体も含めて吹奏楽フェスティバルをやろうと云うことで、
 西湘地区吹奏楽フェスティバルという。

 秦野市文化会館でスタートしたこのフェスティバル。
 参加もどんどん増えて1日では消化しきれず、
 2日日程参加も50団体を超えることもあって、
 費用の関係で会場を松田町民文化センターへ移した。
 だが昨今、他の学校行事の関係や、
 2期制と3期制の定期試験のずれの関係から、
 参加団体も減り今年は26チームの参加に減った。
 会場予約の関係もあり、
 今年は古巣の秦野市文化会館に帰ってきて、
 1日だけのフェスティバルです。

 28団体合同演奏が2チームあって全26チームのエントリー。
 が、直前になってインフルエンザによる出演辞退が1チーム。
 地区内でも優秀な団体だったので、
 演奏が聴けずに残念に思った人も多い。

 8時半、会館入口に各団体一人ずつ出た役員と、
 補助役員が集まって来る。
 誰か任せ出なくみんなで創るフェスティバルと云うことで、
 参加各団体必ず一人、1日役員をお願いしている。

 簡単に全体打ち合わせをして各部署の打ち合わせ。
 9時に入館一気に開場、開演に向け準備を始める。
 ケース置き場には続々と演奏団体が入って来る。

 9時半開場、10時開演。
 説明会の呼びかけか、開園時の来客数はいつもより多い感じ。
 午前中はまず小編成のI原高校から始まり、
 徐々に人数が増えて、
 今回の最大バンド、82名のI原中学まで9チームの演奏。

 本校は4番目の演奏。
 昨日の合奏でやっと最後まで合奏しての今日だったが、
 やれやれ、まずまず、あら〜!がそれぞれあったが、
 まあこれが現在の実力でしょう。
 Percの副部長が昨日から発熱欠席。
 今日も残念ながら欠席。
 いつもの臨時助っ人で急遽ステージに立った。
 参加できなかった部員には悪いのだが、
 部員と一緒にステージに立つのはこれがまた楽しい。

 1時間の昼食休憩後は、
 40名の中編成、K南高校から始まり、
 徐々に人数が減り、
 ミニマム4名のファミリーチームまで8チーム。
 昨年に続きエントリーのこのチーム、
 トランペットアンサンブルだが、
 長男も立派だが、
 次男はまだ保育園生。
 これまた堂々とソロを披露する。
 高校生よ、良く見習え!

 休憩を挟んでまた小編成のA柄高校から徐々に人数が増え、
 最後は現在この地区実力1番のK上高校まで8チームの演奏。

 午後は本校部員がステージ係をしていたのだが、
 最後のK高校の舞台を食い入るように見ている。
 しっかりその演奏力を盗むんだよ。
 同じ高校生なのだから、
 出来ないはずは無いんだよ。

 10分演奏12分進行だったのだが、
 10分ぎりぎりか超える団体も多く、
 終演は15分程遅れた。
 細かな反省は数々あれど、
 大きな事故は無く終わった。

 次の吹連行事は、
 明日からエントリー開始のアンサンブルコンテスト。