colorful pop

遊びに来てくれてありがとうございます。 ミニチュアダックスのはな、ひかり、まりんのこと、 子供のこと、趣味のことなど綴っています。
 
2006/06/29 23:13:54|その他
公園へ〜

今日は天気がよかったので、近くの運動公園へお散歩に行きました。
はな・ひかり・まりん3匹ともこの公園の芝生が大好き!
思う存分走って走って走りまくってました。
見てるだけで楽しそうで、こちらも自然に笑顔です。
いつも会うお友達もいましたよ。
一緒に遊んでくれてありがとう!







2006/06/29 15:19:38|その他
まりんとの出会い

はなもひかりも大きくなって落ち着いてきたある日、
じゃあ、里帰りがてら遊びに行く?!ってなわけで、沖縄に家族旅行に行きました(もちろん、はな&ひかりも一緒に!)
ブリーダーさんがドッグカフェを経営していた(今はもうないんですが)ので、ドッグカフェへお邪魔することに。
そこで出会った看板犬「ウォンパー」
とってもフレンドリーでやさしくてカッコよくって。
でも、これって何てカラー?見たことも無いカラーにブリーダーさんが「クリームブリンドルだよ」と教えてくれました。
クリームブリンドル・・・・なかなかいないカラーです。
ペットショップでも滅多にお目にかかれないのではないでしょうか?
この時、私の中では「3匹目はクリームブリンドルだわっ」と心に決めました。

あるとき、ふとブリーダーさんのHPを見てみると、ウォンパーとかけた母犬が出産し、クリームブリンドルの子犬が産まれたではないですか!しかも女の子3匹も。
これで私の心はスイッチオン!!
旦那に「クリームブリンドルの女の子が産まれたよ〜!」
と興奮気味に言ってはみたものの、
「ふーーーーん」
と、旦那はあまり関心がないご様子。
この日から、私の欲しい攻撃が始まったのは言うまでもありません。

で、無事(?)に旦那を説得して飼う事に。
ブリーダーさんに3匹の中で1番ハイテンションな子を希望しますと伝えたところ、選ばれてやってきたのがまりんでした。
「この子はラテンの血が流れてます(笑)」
とブリーダーさんが言うように、とっても元気で毎日毎日ひかりと爆走中です。

まだまだおチビさんなので、これからちゃんと躾をしていかなくっちゃ。
まだ、マテ・スワレ・ヨシくらいしかできません。
近いうちにフセとかも教えなくては。


こんな感じで我が家には3匹の娘がやってきました。
毎日たくさんの幸せをもらっています。(●^▽^●)/~。







2006/06/29 13:18:41|その他
ひかりとの出会い

「はなに友達をつくってあげたい」
そんなことから2匹目探しが始まった。
はなはとっても内弁慶。人見知りも犬見知りもあり、2匹目を飼うことでそれが少しでも改善され、これからのはなにとってよい方向に進むのではないかと考えることが多くなった。
また共働きの為、日中は1人ぼっちになることが多いので、もう1匹いれば寂しくないかもとも考えた。
2匹目もダックスの女の子を飼おうと決めていた。
カラーも決まっていた。「シルバーダップル」
はなのブリーダーさんがとても親切で信頼できる人だったので、2匹目も同じブリーダーさんを希望していた。
でも、ブリーダーさんのところでシルバーダップルが産まれたなんて話もないし、HP見ててもシルバーダップルの女の子が産まれたのなんて見たことないし、いつ産まれるかわからない子犬を待っていたら、いつまでたっても2匹目を迎えられないのではないか・・・などなど、いろいろ考えたが、一応ブリーダーさんに期待半分諦め半分で、
「シルバーダップルの女の子が産まれたら教えてもらえますか?」と連絡を入れておいた。
その日の夜、ブリーダーさんからメールが返ってきた。
「先月、B/Tとチョコダップルをかけたので、もしかしたらシルバーダップルが産まれるかもしれないです。ま、産まれてみないと分からないですけどね。近いうちに産まれますから、カラーが決定したらメールしますね。」
ドキドキだった。

数日後、ブリーダーさんからメールが来た。
「たった1匹しか産まれなかったんですが、見事シルバーダップルの女の子でしたよ。」
犬というのは1度に4から5匹産むのが当たり前だと思っていたが、なんと1人っ子だった。しかもシルバーダップルの女の子!!またもや運命を感じた。
ただ1つ、気がかりだったのは目の色。私はBlue-eyeが好きではなかった。冷たい感じがした。もちろん、ダックスのシルバーダップルのBlue-eyeは見たことがなかったので、自分の中ではシベリアンハスキーのような薄いブルーの目を想像していた。あの目で見つめられても、きっと怖くて愛せないと思った。旦那も同じだった。
「目の色は何色ですか?」
「産まれたばかりなのでわかりません。(目が開いてないもんね)1〜2週間したら目が開くので、目の色が分かったら報告しますね」

長かった・・・茶色の目であってほしいと願った。ほとんどの子が茶色の目なので、Blue-eyeはまずないだろうと思っていた。

「たぶん、Blue-eyeだと思います。」
「えっ??」
正直、迷った。どうして?Blue-eye??
「Blue-eyeはダメでしたよね。実は私(ブリーダーさん)もBlue-eyeは正直好きではありません。ただ、Blue-eyeを大好きな人は本当に好きなんです。本当、好みですよね。後はよく考えて決めてください。軽い気持ちで飼うのならば、この子が可哀想ですから。本当に愛せると思ったらメールください。」

悩んだ。
悩んで、悩んで、悩んだ結果、やっぱり断ることにした。
「やはりBlue-eyeが引っ掛かります。なので、次にシルバーダップルの女の子が産まれたらまた教えてください。」
そんな内容のメールをブリーダーさんに送った・・・・・

送ったんだけど、なぜかメールの送信エラー。
もう1度送り直してもやっぱりメールが送信できない。
「なぜ??」
で、もう1度考えた。本当にBlue-eyeが怖いのか。可愛くないのか。
本やネットでいろいろ調べ、たどり着いた結論が
「Blue-eyeも可愛いんじゃない?」だった。
急いでメールを書き直す。
「この子を愛情たっぷりに大切に育てていきたいと思います。私たちに譲ってください。」
もちろん、このメールは1回できちんと送信できました。

今考えると、ひかりは産まれる前から私たちのところに来ることが決まっていたんじゃないかな。これもはなの時同様、運命だと感じました。

で、約1ヶ月後、羽田空港のカーゴまで迎えに行ったのは言うまでもありません。(笑)







2006/06/29 11:27:40|その他
はなとの出会い

「犬が飼いたい」
そう考え、まず探したのは「子犬譲ります」の広告。
最初はダックスを飼う気は全くなかった。
「犬」というのは番犬、すなわち外犬と言うイメージが強かった私たちは、まずMixの男の子を探すことに。
ある人が譲ってくださると言うことで、子犬たちにご対面!!
とても小さくて可愛くて私も義妹も「この子がいい!」
と同意したんだけど、なぜか旦那は「うーーーーーん・・・」
少し考えて「やっぱりヤダ」
この旦那の一言で、私たちの運命はガラリと180°変わることになる。

「最近ではネットでも犬を買えるみたいね」
そんなことからパソコンでなんとなく探し始める。
私は昔からダックスが可愛いと思っていたので、
「ダックスなんかどうかなぁ?」
そして、はなに出会ってしまう。
衝撃的な一目惚れ。そのHPの写真の愛らしさに、
「この子が欲しい!」と旦那に猛烈アピール。
旦那も「うん」の2つ返事だったので、急いでブリーダーさんにメールを送った。
でも、夜になっても返事が来ない。もしかして、他の人に決まっちゃったのかな??と居ても立ってもいられずTel。
「まだ大丈夫ですよ」の声にホッと胸を撫で下ろし、
「この子下さい」とお願いしました。

Mixを飼うつもりがなぜかダックス。でもね、可愛くて可愛くてあなたに会えて本当に良かったって思ってるよ。
で、後から分かったんだけど、ブリーダーさんてば沖縄の人なのよ。びっくり。
数日後、羽田空港のカーゴまでお迎えに行ったのは言うまでもありません・・・
「はじめまして☆私たちがパパ、ママよ(*^▽^*)/~」







2006/06/28 22:16:15|その他
娘達の紹介
まずはじめに、我が愛娘達を紹介します。
はな(右):ゴールド 2002/10/12生まれ
ひかり(左):シルバーダップル 2003/7/26生まれ
まりん(中央):クリームブリンドル 2006/3/12生まれ
沖縄出身の元気っこたちです。
どうぞよろしくお願いします。







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