おいらの挑戦 ラジコン一本槍

F3Aを中心とした、所有機体の紹介、飛行インプレッション、日記、自作レポートなど掲載。 勝手な思いこみ記事もありますので気にせず無視してください。
 
2019/11/07 19:25:00|アクセルの制作開始
初飛行!!

初飛行、無事完了です。
完成重量は正確に測れていませんが、塗装完で、脚を含まず2150g。脚は安達製なので軽量ですから、総重量は4800g代と思います。
モータはAKBコントラ2を注文したら、取り付けマウントがゴムダンパ付きの8本足に変わっていて、想定外。従来の2型と同じと考えていたので、モータ入手前に機体側の取り付けをスーパーパッションと同様、機体側8本のゴムダンパ付き、モータ側を4本止めの自作マウントで作って機体に付けてしまいました。新しいモータはマウントのつくフロント側カーボンプレートが8本のマウントがやっとこさ付く位の細さでタコ足状に削り込まれていて、8本止めなら強度がありそうだですが、4本止めにすると強度が心配。また、フロント側カーボンプレートと機体側モータ取り付け位置の距離がやたら短く、5mm位しかありません。(僕の持っていた2型は15mm程度あったので、10mm位、モータが前につくことになります。つまり、シャフトが短くなってるということで、軽量化のためかもしれません。何とか強度を確保する案を考えるだけで2日掛かりました。おかげで予定の初飛行が2日遅れました。
重心はBeat-On電池にて下翼前縁から110mmにセット。
アンプはAKBガバナアンプで、モータカーブはスーパーパッションと同一にしました。
ペラがファルコンのFr23×20、Rr23×22と大径を使用。
エルロンの舵角は、上下8degにセット。ラダーはフル目いっぱい。

まずは初飛行。地上にてモータ回転状況を確認の後フライト実行。
離陸は普通、可もなく不可もなく。
左旋回、、、今までの感覚より結構頭が下に食込んでいく。バンク浅目でエレベータ引き量の増加が必要。これは慣れるかな。
上空にて、ピッチ方向にいきなり浮く浮く、大分エレベータがアップトリムです。エレベータ式に改造した尾翼のセットが前縁下がり気味だったのでしょう。とりあえずトリムダウンで水平に。
ロール方向は右にエルロントリム2コマでOK。
問題はヨー方向で大分左に流れます。サイドスラストが足りないか、と思ったのですが、ラダーオフセットでまっすぐ飛ぶようにした時、パワーダウンしての降下は真っすぐ行く、つまりは、ラダーオフセットで飛ばすのが正解か?
エルロンは良く効きます。僕には多すぎるため後で減らしましょう。
垂直高さを25mm上げた効果か、コントラの横滑り感は全くなし。成功成功。
モータの上下スラストは、尾翼立て付け等セットする2フライト目以降にしましょう。
着陸は全エルロンを上側に出すエアブレーキで安定した着陸ができました。
水平尾翼の立て付けを確認すると、良い具合に若干ダウントリム。好みの感じなのでこのままにしましょう。ラダーは端で右側に1mmくらいズレています。気持ち悪いのでモータのサイドスラストを試しに右側に。
2フライト目、
指の震えも取れたので改めて確認していく。
水平飛行については、若干自立安定性がスーパーパッションと比べるとよくないですね。モータのサイドスラストの効果はほとんどなし。垂直上昇で右に倒れていくのが確認できたので、これではサイドスラストが多すぎると判断。後で元に戻します。
ストールターンをやってみる、ラダーが良く効き、ストールには入れやすい。
スナップをやってみる、難なくこなす、入りやすいし止めやすい、楽です。
スピンについては、最後の失速直前で、左右にとられることなくスンナリ頭を下げてくれます。
ナイフエッジは今までの機体と逆、ロールからのナイフエッジ移行時にダウン側へ。ナイフエッジはダウン癖に若干の起き癖。プログラムミキシングですかね。
垂直上昇は丁度良いですね、アップにもダウンにも来ず真っすぐです。垂直降下は、パワーオフで大分アップ側に出てくる。これもプログラムミキシングで取りましょう。
3フライトめ、いつものようにラダー後端に抵抗板取り付け。タービュレータは購入済みですが家に忘れてきたので次回試すとして、抵抗板の効果は絶大。飛行機ががっちり座って安定感が増加、非常に良い傾向。ここで改めてパターンをやってみる。風見が少ないのか、画面キープにはラダー量が必要(あくまでスーパーパッション比)。すぐ慣れると思います。
走りはファルコンペラのせいかあまり走らない。近めでゆっくりか、普通に走らせるか、今後の設定課題ですね。
この機体、ポテンシャルは大です。今までの調整ノウハウをつぎ込めば、手になじむ機体でしょう。楽しみ!!




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バッグ,財布&小物専門店
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