アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2019/09/15 6:00:00|独り言
喉元過ぎれば熱さを忘れる
またまた、一昨日の話題で、恐れ入ります。
東京へ芝居を観に行きました。
平塚へ着いたのは21時半くらい。
何とも風が冷ややかで、心地よいのです。
これまでは、昼夜を問わず、歩けば背中がジメジメして、嫌な感じでした。
ところがその夜は、このまま、夜中じゅう歩いていたいような気分でした。
そこで思ったのですが、これまでの熱さにほとほとまいっていたから、この涼しさが何とも嬉しいのですよね。
これが10日も続くと、もう当たり前になって、有難くも何ともなくなるのでしょう。
正に、「喉元過ぎれば熱さを忘れる」です。





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