アマチュア落語家・壱生の不覚

アマチュアの落語家です。同好の士へ発信したく、ブログを開設しました。
 
2019/01/12 6:00:00|四季を味わう
清元の下りを思い出しました
先日、陽が落ちて空が暗くなった時に、見附台の広場を横切りました。
西の空に、鎌のように細い月が昇っていました。
それを見て、寒さがなおさら身に沁みました。
どこからか、清元「三千歳」が流れてくるような気がしました。
 ♪冴えかえる
  春の寒さに
  降る雨も
  暮れていつしか
  雪になる♫
ちょいと、キザだねェ!





     コメントする
タイトル*
コメント*
名前*
MailAddress:
URL:
削除キー:
コメントを削除する時に必要になります
※「*」は必須入力です。