鈴リンりん あなたの心に鳴り響け

欲はなく、けして怒らず、いつも静かに笑っていたい。  木偶の棒と呼ばれ、褒められもせず、苦にもされず          そう言うものに、私もなりたい
 
2018/12/22 14:21:01|その他
この二人のように暮らしてみたい
津端修一 津端英子
今日のように雨の降る日は、この本を手に取り
読むのが一番いい。





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