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シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2007/12/02 19:39:22|その他
2007 神奈川県シニアリーグ 40−4部

神奈川シニアリーグ 40−4部

平塚シニアは今年度より平塚6540が40リーグ4部に参入した。1部には平塚シニア40が健在、タイトルを狙う。

参加14チーム 
Jクラブ  足柄上シニア  鎌倉40OB 座間40 大和40 YOKOHAMA.TFC  かながわクラブレック  SFC.O40 
dfb  コロコロ倶楽部   港北FCシニア   川崎40A
茅ヶ崎FC赤羽根  平塚6540

第1節 4月 1日(日)宮久保フィールド 12:00

  ● 平塚6540 1−2 かながわクラブレック

    得  点   クリスタル斉藤 1点(PK)

第2節 4月 8日(日)宮久保フィールド 9:30

  ● 平塚6540 1−3 大和FC

    得  点   クリスタル斉藤 1点
    アシスト   Holy-Knight  1

第3節 4月15日(日)大神カンプノウ 10:30

  ● 平塚6540 0−4 鎌倉FC

第4節 6月 3日(日)大神カンプノウ  9:30

  ● 平塚6540 0−1 足柄上FC

第5節 6月17日(日)足柄リバースタディオ 12:00

  ● 平塚6540 0−1 座間FC

第6節 9月 2日(日)土屋レイクスタディオ 11:30

  ● 平塚6540 1−2 JクラブFC

    得  点   ドックホリデー高崎 1点

第7節 9月16日(日)足柄キントキスタディオ 12:00

  ● 平塚6540 1−3 赤羽根FC

    得  点   holy-knight 1点

第8節 10月14日(日)足柄リバースタディオ 11:30

  ○ 平塚6540 1−0 YOKOHAMA TFC

    得  点   マリオ谷口  1点

第9節 10月21日(日)相模川リバースタディオ 9:00

  ● 平塚6540 0−3 港北FC

第10節 10月28日(日)テルモスタディオ 15:15

  ● 平塚6540 1−4 コロコロFC

    得  点   コモエスタ赤坂  1点
    アシスト         大石  1

第11節 11月4日(日)水辺スポーツスタディオ 11:00

  △ 平塚6540 0−0 川崎A FC

第12節 11月11日(日)水辺スポーツスタディオ 9:00

  ● 平塚6540 0−1 SFC

第13節 11月18日(日)コカコーラスタディオ 14:30

  ● 平塚6540 0−3 dfb


2007 シニア40 県議長杯トーナメント

1回戦 12月 2日(日)水辺スポーツスタディオ 12:30

  ● 平塚シニア6540 0−5 藤沢40


        





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2度目のXディー
平塚6540の初めての県議長杯がやって来た。水辺スポーツスタディオで初戦の相手は1部2位の藤沢40。Xディーを乗り越えたが、またXディーがやって来た。
序盤から藤沢のペース。スペースに走りこまれ防戦一方となってしまった。平塚はプレスをかけるが藤沢の早い緩急のパス回しに苦戦。8分左FKをゴール前ヘッドで合わせられ失点。その後も3失点と振るわず。後半はバックラインの踏ん張りで最終で選手を抑え得点を許さず。45分連係ミスから失点するが、終盤に来て平塚もカウンターを狙えるようになるが最後の詰めが甘くゴールを割る事は出来なかった。このまま試合は終了。6540の今期の日程は全て終了した。

FCコラムニスト  (2007/12/02 19:41:31) [コメント削除]

余韻を残す
平塚6540の最終戦のdfb戦は海老名コカコーラスタディオで行われた。前半10分右サイドが破られ、ゴール前のスクエアに逆サイドで合わされ失点。平塚は25分左サイドのパラドックス木島に渡り、ショートはファーポストを外れる。平塚は劣勢ではあったがDFラインの好守でその後は無失点。後半風上のdfbのポゼッションは高く40分左サイドからのFKをGKデフするも、ルーズを決められ追加点を許す。52分ゴール前のループパスをGKの判断ミスから一瞬を突かれ駄目押し点を許す。終盤はソルジャー内海、プレデター浜崎の長い縦の突破などチャンスを演出。holyの2つのFK(ミス)などあったがゴールを奪う事が出来なかった。今日は不運だった。1対1は抜けたかに思えたがボールは相手の足にかすかに触れて方向転換。これが多かった。勝ち負けを別にして、個人的には全試合を振り返ってシニア50よりも理想なサッカーが出来たのではないか。

FCコラムニスト  (2007/11/21 9:46:01) [コメント削除]

落ちたブレイン
平塚6540の第12戦は最下位のSFC。足柄の水辺スポーツスタディオで行われた。お互い序盤から攻守の切れ替えが早く一歩4も譲らない。中盤はややSFCに支配されバイタルエリアに進入されたが粗末な攻撃と平塚のDFラインの早い対処でチャンスを与えず。平塚は要所でパスが繋がり積極的にミドルを狙い驚異を与えた。前半8分右サイドパラドックス木島から左サイドholyに流れミドルを狙うがポスト直撃。18分左サイドパラドックのクロスに3人飛び込み、決定的に見えたルーズボールをパンチョビラ乃万合わせるが外れる。28分スルーパスで左サイドが破られシュートされる。GK=プレデター至近距離を好セーブのデフ、相手がプッシュするもオフサイド。最大のピンチを凌いで前半終了。後半もゲーム展開は変わらず、10分左中央からドックホリデー高崎がミドルを狙う。ボールはカーブして高くバウンド、入るかに見えたがバー直撃。15分右キカイダー名生のCKがDに流れてholyが強烈に合わせるが方向違い。SFCも徐々にゴール前を脅かすがゴールに至らず。このまま引き分けと思われた58分。右エリア外からのCK、壁がブラインドとなりGK=バッファ山本の胸を擦り抜けゴールを許し試合終了。ブービー戦が決着したようだ。残り1試合を残し、交替なしの連戦が続きワンパターンとなりがちになってしまった観がある。相手に勝るもので、何か欠けているとしたら頭脳プレーか?。

FCコラムニスト  (2007/11/11 19:05:24) [コメント削除]

アグレッシブ
平塚6540の第11戦の相手は川崎A。足柄の水辺スポーツスタディオで行われた。序盤から攻守の入れ替わりが激しく、相手に一歩も譲らない。やや川崎のボールポゼッションは高かったものの、平塚のDFラインはチャンスを与えず。逆にカウンターからの平塚の攻めは相手に驚異を与えた。前半10分右サイドholyからのスクエアにバッファー山本がさらに横に流しマリオ谷口が走り込んでシュートを打つが僅かに外れる。前半15分右holyのCKから中央でマリオのヘッドは惜しくも外れる。さらにミドルシュートなどで得点を狙う。25分右に出たルーズボールからマリオのクロスに逆サイドでholyがヘッドで合わせるがGK正面。前半は相手に決定的なチャンスを与えず終了。後半も川崎のゲーム展開となるが最後の詰めが甘く驚異的なものにはならなかった。後半も平塚のカウンターがよく決まるが決定的な場面は惜しくもオフサイド。55分右からのパラドックス木島のロフのクロスにマリオが落としholyがゴールを狙うがバーの上。終盤攻め込まれCKなど与えたがよく守りきり今期2回目の勝ち点を取った。今回はDFのソルジャー内海を中心にドン小ザピー、キカイダー名生が良く守り。攻撃ではパンチョビラ乃万がよく機能していた。ベストゲームとなった。

FCコラムニスト  (2007/11/05 18:07:15) [コメント削除]

タレント不足
平塚の第10戦は中井のテルモスタディオでコロコロFCとの一戦
グランドはややスリップ状態。序盤からコロコロのゲーム展開となったが平塚もカウンターが良く決まり、お互いゴールチャンスを演出できたが最後にミスが多かった。前半残り5分何でもないボールをGKがスリップ詰めていたFWが押し込み先取点を奪われ前半終了。後半も相手のポゼッションは高く中盤を制されたが、平塚のDFラインも相手にチャンスを与えず。45分GKのスリップでまたも追加点を許す。平塚も攻めに転じるが最後の詰めが甘く得点できず。しかし48分右からのクロスにDのコモエスタ赤坂がダイレクトのロフテットシュートを決め1点差。51分カウンターから左サイドを破られゴール前のグラウンダーに逆サイドで合わせられ駄目押し点許す。55分何でもないクロスを見送り失点してしまう。平塚もスコアー以上にゴールチャンスは多かったが決定打がなかった。

FCコラムニスト  (2007/10/28 22:20:43) [コメント削除]

Xディー
平塚6540のXディーがついにやって来た。
第9戦は相模川リバースタディオで港北FCとの一戦となった。
平均年齢56歳の平塚に対し平均41歳と若い港北。これまでの他の試合も圧倒的なスコアーで無敗。平塚としては二桁のスコアーは免れたいものだ。予想通り序盤から港北の攻めは厚く防戦一方となってしまった。平塚はDFラインと中盤のプレスを早めにすることで相手にプレッシャーをかける。平塚陣内のピッチはスリップ状態。前半20分これまで凌いできたがゴール前DFがスリップしたところ相手にボールが渡り先取点を許す。このまま持ち応え前半0−1で終了。後半ピッチは完全に乾いた状態。港北にとっては好都合だ。サイド攻撃、中央突破、スルーパスで危険な状態となったがDFラインとGK=ロックバイター亀井の攻守で守りきる。45分スルーパスから左サイドが破られゴール前にグラウンダーのパスに中央から合わせられ追加点を許す。55分GKの遅延行為からFKを取られこれを技ありのロフテットシュートを決められ駄目押し点を許してしまった。平塚も何度かカウンターを試みるが数的不利で不発。結局このまま試合は終了し恐怖のXディは終わった。試合後負けはしたが勝った以上に明るい。多少の充実感があったのではないか。次回が楽しみだ。

FCコラムニスト  (2007/10/22 19:21:17) [コメント削除]

ミラクル
平塚6540の第8戦は足柄リバースタディオでYOKOHAMA TFCとの一戦。前半立ち上がり守備の整っていないTFCに襲いかかる。8分左サイドからマリオ谷口がドリブルで切れ込みシュート。GKの意表突いて先制点となる。その後はTFCのポゼッションが高くなり攻め込まれる。25分流れたクロスのルーズボールをholyが深い位置からクロスにマリオ捨て身で飛び込むもノーゴール。30分中央からのゆるい縦のクロスがGK亀井の頭上を越え失速バーの角を直撃。CBソルジャー内海のカバーリングとGK=ロックバイター亀井の攻守で前半無失点。後半TFCはポジショニング変更で平塚に襲いかかる。やや防戦一方となった平塚だが相手にチャンスを与えず。40分縦のクリアボールからholyが抜け出し決定的な場面でループを狙うが失速。待望の2点目が入らず苦しい展開となる。45分カウンターから右サイドholyの深いクロスに逆サイドからドックホリデー高崎がワンラップで強烈なミドルを撃つがファーポストを外れる。50分コーナーキックからゴール前で競り合いとなり、至近距離からルーズボール強烈に叩き込まれるがGK=亀井ガッチリキープ、最大のピンチを救う。その後もアグレッシブなディフェンスで踏ん張るが3本のFKを与えてしまう。ここをディフェンス陣が捨て身で守り抜き今期待望の初勝利となった。

FCコラムニスト  (2007/10/15 15:48:34) [コメント削除]

トリニティー
平塚6540の第7戦は足柄キントキスタディオで赤羽根FCとの一戦。前半5分右サイドの譲り合いのミスからカウンターとなり、左サイドへのクロスで破られる。ゴール前のグラウンダーに逆サイド、フリーで合わせられ先制点を許す。10分相手右エリア外からFK。holyが直接決めて同点とした。25分中央からにパスで、オフサイドトラップが破られフリーでゴールを決められ又も先行され前半終了。(本当はオフサイドかもしれない。)後半、赤羽根のポゼッションは高く深く攻め込まれる場面が多くなるが、相手のミスも重なり持ちこたえた。50分右サイドが破られ、ゴール前のグラウンダーに逆サイド、フリーで合わせられ追加点を許す。徐々に走力が落ちた赤羽根に対して平塚は攻めに転じるが要所でパス繋がらずゴールの機会を演出できなかった。赤羽根は上位のチームであるが強敵とは感じないのに何故上位に居るのか。それはポジショニングのバランスがよく。個々の無駄な浪費が少ないことにあるのではないか。試合はこのまま終了し7連敗となる。年齢的なことを考えればこのカテゴリーで試合することはできるが、勝つことは難しいだろう。実際互角に戦えた試合も何度かあったのだから勝てないこともない。まず基本が崩れている。個々が置かれた状況でどのようなプレーをするのかよく考えよう。どこにどのようなパスを出し、次はどうするのか。そのためにはもう少しアイデア、アンティシペーション、など必要で勝つためのプランが欲しいものだ。

FCコラムニスト  (2007/09/17 7:47:23) [コメント削除]

集中力
平塚6540の第6戦は平塚の隠れホームスタディオ・土屋でJクラブFCとの一戦。前半平塚のプレスが効いて互角の戦い。13分激しいプレスからの逃げのクリアが中央へ飛び込んで来た、ドクホリデー高崎のダイレクトのミドルシュートが綺麗に決まり先取点。
18分カウンターからの縦パスが通りDFが振り切られ同点にされる。その後もお互いゴールの機会を演出するがノーゴール。後半の始まりJクラブの猛攻が続く。中盤も制された形となり苦しい展開が続くがゴールを与えず。17分カウンターから一度はクリアされるが右サイドに深く出たクロスにholyのボレーシュートが決まるがオフサイド。今日こそ勝ち点1かと思った26分。右サイドからのFKをGKが弾き損ね逆転のゴールを許してしまった。結局このまま終了し、又も勝ち点をもぎ取ることはできなかった。ここ3試合終盤に来て失点を許し負けてしまうパターンが続いている。

FCコラムニスト  (2007/09/03 18:12:03) [コメント削除]

イメージ
平塚6540の第5戦は足柄キントキスタディオで座間FCとの一戦。前半風下の平塚は昨日の疲れも何のその、早いプレスで座間にチャンスを与えず。(今日は勝ち点1か?)15分左サイドラインに出たボールをDFから奪ったholyが中に切れ込みプルバック、バッファー山本シュートするもバーの上。20分右サイドで受けたholyの深いアリークロスにパラドックス木島ココバット一発惜しくも外れ。25分右サイドで受けたholyが中に切れ込みキカイダー名生にスルーパス。
キカイダーのクロスを逆サイドのバッファーが折り返し、holy飛び込むもDFがクリア。前半終了。後半37分ボールが左サイドに流れクロスを逆サイドで合わせられて失点。その後は座間のポゼッションが高くなり危ない場面が合ったがロックバイター亀井のファインセーブでゴールを許さず。終盤は平塚の猛攻が続くが決定的な場面を作れず終了。く噛みあって来たことは確かだがこのままでは勝てない。決定的な場面を迎えようとする時、増してプレッシャーが無いのにパスが通らないようではいけない。それにボールホルダーになる前の動きとホルダーに対しての声掛けが少ない。後半は疲れを考えボールは足元に出すようにするなどプラン、アイデアが不足。後は個人的に試合の反省面など補習しイメージトレーニングや暇なときにディスクで戦術を試みてもいいだろう。きっとビジョンが見えてくる。

FCコラムニスト  (2007/09/03 18:10:29) [コメント削除]

バリエーション
平塚6540の第4戦は大神カンプノウに4位の足柄上40を迎え撃つ。前半風下の平塚はバランスが良く、サポートも早くスペースに走りこみパスも回った。
ディヘンスラインも良く守り、決定的な機会を与えることが無かった。後半は足柄のポゼッションは高くなったものの平塚の走力は落ちることなくゲームは緊迫した状態が続く。40分過ぎから平塚は幾度かチャンスを迎えるがゴールを割ることができなかった。54分。右サイドのルーズボールが渡り深い位置から早いグラウンダー
のパスに逆サイドから走りこまれ失点。その後は平塚の気迫の攻めで相手を脅かすがゴールに至らず今期4敗目を記した。年齢層の幅広いチームとあって今までなかなか噛み合わない面もあったがこの試合から良いムードに成ってきた。2重登録のholyも昨日の試合の疲れを感じさせない動きだった。平塚は負けはしたがシュート数も多く攻めのバリエーションもあった。最後まで集中が切れず今期最高のゲーム内容だったのではないか。何よりスタローン中渡の完全復帰がよかったのではないだろうか。

FCコラムニスト  (2007/06/07 7:04:19) [コメント削除]

閉ざされたビジョン
平塚6540の第3戦は大神カンプ・ノウに鎌倉幕府FCを迎えての一戦.序盤から運動量とサポートの速さで中盤は完全に鎌倉幕府に制される。7分中央スルーパスを通され先取点を許す。ラインのマークが甘くサイド攻撃やスルーパスで危機を招くがDFが踏ん張る。18分平塚は最大のチャンスを迎えるがラストパスが通らず得点機を逃す。後半もゲーム展開は変わらず、ラインが振り切られPKを含め3失点、終わってみれば0−4で完封された。敗因のポイントは幾つか考えられる。
年齢的に運動量、スキルの違いは別として、ゲームに慣れていないことにある。ボールホルダーになってから展開を考えているように見える。実はその前からの動きが必要で展開を読みホルダーの時は2つ以上の選択肢を持ち、時にはひらめきが必要だ。前を見ている状態では全体を見て何が優先順位なのかを判断。ただ単に試合に来るのではなくデスクで学習したり、イメージトレーニングを行ったり、やることは幾らでもある。第4戦までは時間がある。

holy  (2007/04/15 19:35:45) [コメント削除]

男たちの大和戦
平塚は6540の第2戦は大和FCのホーム宮久保フィールドで行われた。立ち上がりは互角のゲーム展開も15分過ぎから若さに勝る大和のペースとなる。20分フリーの左サイドに出されドリブルシュートで先取点を許す。25分中央からのスルーパスを通され追加点を奪われる。前半平塚は見せ場なく終了。後半も大和のポゼッションは高く10分右サイドからゴール前に出されたグラウンダーを合わせられ失点。徐々に中盤が空く形となり、平塚はカウンターを狙う。平塚は20分中央で受けたholyがドリブル、スルーパスがクリスタル斎藤に通りドリブルシュートが決まる。23分又も中央のholyから走りこんでいた右オープンのキカイダー名生に渡り、ゴール前のグラウンダーをクリスタルが決めるがオフサイド。25分右サイドで受けたholyからの早いクロスにクリスタル合わせるが相手のヘッドに当る。27分右コーナーからゴール前激しく攻め込むが、結局ゴールを割れず2敗目を記した。次の第2試合を見たが、嫌なもの見てしまった。

FCコラムニスト  (2007/04/10 6:47:29) [コメント削除]

エイプリルフールの洗礼
平塚6540のリーグ開幕戦はかながわクラブレックのホーム宮久保フィールドで行なわれた。前半若さに勝るレックのゲーム展開となり危ない場面を迎えるが相手のミスなどでしのぐ。15分中央からスルーパスでGKコジャック武井が1対1になりデフするも先制点を許す。20分中央が破られ又も1対1にコジャック、デフ。ボールはつめていたFWに渡り追加点を許してしまった。その後6540はサイド攻撃に出てチャンスを作る。24分右サイドholyからのクロスにコモエスタ赤坂、クリスタル斉藤が飛び出す。いち早く抜けたクリスタルが倒されPK。これを自ら決め手1点差に詰め寄り前半終了。後半徐々にペースを掴んだ6540に対しかながわは走力が落ち始めた。15分ごろからドック高崎、holyなど強烈なミドルを打つが惜しくも外れる。カウンターも良く決まり、幾度がゴールを脅かすが最後まで追加点が奪えず新顔が洗礼を受けた形となった。相手は中堅クラスとあってこれからの6540の期待は膨らむ。

FCコラムニスト  (2007/04/07 14:35:24) [コメント削除]

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