holy-knight     Senior Football

シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2018/02/01 11:12:00|その他
2017 馬入クラブ
 バニューダくん(得意技 トライアングルパス)

2017 茅ヶ崎オールドリーグ
 
2017 リーグ
第1節 7月 8日(土)中島公園 14:30 晴

  ○ 馬入クラブ  5−0  鶴嶺オールド

    得  点  ガンダム下川原 2点
          ラプコ中村   1点
          クリスタル斎藤 1点
          O.G
    アシスト  ???

第2節 8月19日(土)中島公園 9:00

  △ 馬入クラブ  0−0  浜須賀オールド

第3節 11月4日(土)中島公園 9:00 晴

  ○ 馬入クラブ  4−1  鶴が台オールド

第4節 11月25日(土)中島公園 10:30 晴

  ● 馬入クラブ  0−3  1FC

第5節 12月2日(土)中島公園 10:30  晴

  ● 馬入クラブ  1−2  浜見平OFC

第6節 1月13日(土)中島公園 13:30

  △ 馬入クラブ  3−3  松浪オールド 晴

第7節 1月27日(土)中島公園 13:30 晴

  ● 馬入クラブ  0−3  今宿オールド

第8節 2月 3日(土)中島公園 9:00 晴

  ● 馬入クラブ  1−4  東海岸オールド

第9節 2月10日(土)中島公園 13:00 晴

  ○ 馬入クラブ  2−1  赤羽根オールド

第10節 2月24日(土)中島公園 13:30 晴

  ○ 馬入クラブ  3−1  みずきFC


2017 市民体育大会
1回戦 7月 1日(土)中島公園 9:00 晴

  ○ 馬入クラブ  2−0  浜須賀オールド

    得  点  ロキソ森川 1点
          ノヴァ田村 1点(FK)
    アシスト  ソーチョウ和田山 

2回戦 12月9日(土)中島公園 12:00 晴

  ● 馬入クラブ  2−3  みずきFC




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アナザーゲーム
第4節 1FC 戦
開始からスピード、パス回しで攻め込まれるが要所を押えチャンスを与えず。前半10分カウンターから右サイド中央でボンバー柳田が受けるとファーポストにロフテット気味のロブ。ガンダム下川原が上手く走りこんで合わせるがバーの上。15分またもカウンターで中央から左ボックスに流すとターザン刈生田が走り込みシュートを打つが相手に当たりノーゴール。20分バイタルエリアのスルーパスに2列目から抜け出されフリーで打たれ先取点を奪われる。25分にも同じようなパターンから追加点を奪われる。馬入もカウンターがよく決まったがフィ二シュまで持ち込めずゴールは遠い。前半0−2。
後半馬入はリズムを掴み積極的な攻めを見せる。左サイドからボンバー柳田が起点となって再三チャンスを作りクロスを入れるがゴールには結びつかず。後半の中盤までは互角以上の展開もゴールを奪えず。1FCも終盤は持ち前の機動力を活かし多彩な攻撃を見せる。終了間際左CKがファーに入ると高い打点からココバット一発。3点目を奪われ試合はゲームセット。
この試合をholyに尋ねた。
「相手は若く、チームとしてのプレーも機能していたかな。スピード、スキル、デュエルの場面では劣勢ではあったがその分カウンターが機能していた。前半はポゼッションも低かったのにゴールチャンスは馬入が多かったと思う。そこで決まっていたらもう一つの結果があったかもしれない。」

FCコラムニスト  (2017/11/30 12:49:47) [コメント削除]

ターニング 
茅ヶ崎市民体育大会 浜須賀オール 戦
市民大会の1回戦は昨年と同様浜須賀との対戦となった。
互角の内容も徐々に浜須賀ポゼッションは上がり左右のサイドから攻め込まれる。前半10分左からのクロスがファーまですり抜けるとフリーで狙われる最大のピンチ。バンナ高野のシュートコースを突いた捨て身のスライディングで難を逃れる。13分縦のカウンターからムスタング花城が抜け出し最初のチャンスが訪れるがシュートはバーを大きく外す。17分クリスタル斎藤の右CKから中央でバリア堀田のヘッドが炸裂。ファーポストに流れてパイタン海野が辛うじて合わせるとGKの頭上を超えてゴールへ。相手のカバーリングで惜しくも先制点を逃す。20分左サイドholyのスローからクリスタル斎藤プルバックにソーチョウ和田山が中に流してロキソ森川。横に動いてファーサイドへ正確なミドルシュートはGK見送り。先制点を奪う。28分D付近のクッションボールのロストからハンドリングで絶好の位置から馬入のチャンスが訪れる。FKをノヴァ田村が直接狙うが壁に当たりコースが変わる。GKは逆を突かれた格好となり追加点を奪う。前半2−0。
後半は浜須賀のペース。ポゼッションも高く中盤を支配するが馬入のラインプレスでバイタルエリアでは機能せず。ほぼ一方的な展開が続くが要所を抑えた馬入がこのまま逃げ切った。
この試合をholyに尋ねた。
「ゲーム内容からすると相手に主導権があった。ポゼッションも高く、出足、スピードなどでも負けていた。何よりシュートを打たせなかったところが勝因だと思う。ポゼッションの割合にはシュート数が少なかったと思う。その点、馬入の方が決定機は多かったのではないかな。お互いディフェンスを崩しての得点はなかったが馬入が要所、運?で機能したと言ったところかな。何より起点はバンナ高野のプレーから始まったと言える。ここがターニングポイントかしら。」

FCコラムニスト  (2017/07/02 5:37:05) [コメント削除]

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