holy-knight     Senior Football

シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2013/12/01 14:11:00|その他
2013 神奈川シニアリーグ40−4部
2013 神奈川シニアリーグ 40−4部

平塚シニアの各年代カテゴリーから集合。
勝負よりパフォーマンス優先の異色のチーム
 
過去の成績
2012  2011  2010  2009  2008  2007 

参加チーム(13チーム)
明星クラブ四十雀   川崎シニアSC45OWLS
早園OFC  ウイットモンスターズ  コロコロ倶楽部  
YOKOHAMA.TFC  かながわクラブレック  
dfbパフォーマーズ  大和四十雀   Jクラブ
FC430  Tsujiko.FC  平塚シニアFC6540

2013 リーグ
◎ 第1節 4月14日(日) 12:45 宮久保 晴

  △ 平塚シニア6540  1−1  早園OFC

      得  点     holy−knight 1点(PK)
      アシスト     ミニマム宮川

◎ 第2節 5月26日(日) 11:30 足柄上合同庁舎 晴

  △ 平塚シニア6540  1−1  大和四十雀

      得  点     ムスタング花城 1点
      アシスト     バリア堀田

◎ 第3節 6月 9日(日) 10:15 大神E2 晴れ

  △ 平塚シニア6540  1−1  Yokohama.TFC

      得  点     ミニマル宮川  1点
      アシスト     ノヴァ田村

◎ 第4節 6月30日(日) 10:15 大神E2  晴れ

  ○ 平塚シニア6540  2−1  FC430

      得  点     ムスタング花城 1点
               ソニック重田   1点
      アシスト     ソニック重田

◎ 第5節 7月21日(日) 10:15 大神E2 晴れ

  △ 平塚シニア6540  1−1  かながわレッグ

      得  点     ローター村田 1点
      アシスト     ノヴァ田村

◎ 第6節 8月25日(日) 10:45 綾瀬スポーツ公園 雨

  ● 平塚シニア6540  0−1  明星クラブ四十雀

◎ 第7節 9月 1日(日) 14:00 寒川河川敷 晴れ

  ● 平塚シニア6540  0−2  川崎シニアSC45

◎ 第8節 9月22日(日) 9:00 箱根中学校 晴れ

  △ 平塚シニア6540  3−3  Tsujiko.FC

      得  点    ノヴァ田村   2点
              ムスタング花城 1点
      アシスト    ノヴァ田村  
              パイタン海野 

◎ 第9節 9月29日(日) 12:45 南農協グランド 晴れ

  ● 平塚シニア6540  1−3  ウイットモンスターズ

      得  点     ローター村田 1点

◎ 第10節 10月6日(日) 11:30 寒川河川敷G 曇晴

  ○ 平塚シニア6540  2−0  dfbパフォーマーズ

      得  点     マルセイユ桑名 2点
      アシスト     パイタン海野

◎ 第11節 10月27日(日)11:30 足柄合同庁舎 晴れ

  ● 平塚シニア6540  0−3  Jクラブ

◎ 第12節 11月17日(日) 10:15 大神E2 晴れ

  ○ 平塚シニア6540  2−0  コロコロ倶楽部

      得  点     ムスタング花城 1点
               ノヴァ田村   1点

* 7位で終了


2013 県議長杯トーナメント戦

◎ 1回戦 12月 1日(日)11:00 大神E2 晴れ

  ● 平塚シニア6540  0−1  栄光シニア40

* 
全日程が終了しました。
   本年度のチャンピオンズカップは中止です。




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ピアtoピア
県議長杯トーナメント戦 1回戦
栄光シニア40 戦
大神で県議長杯の1回戦が行われた。平塚6540は昨年と同じ顔合わせ栄光シニアと対戦した。
天候にも恵まれサッカー日和となった。選手は少なく12人、2部相手にどのような試合を見せるのか。
開始から積極的な平塚はプレスからボールを奪うが早くもパイタン海野がファウルを受けて負傷退場。6分右サイドが破られ低いグラウンダーを入れられるがholyがセービングでキャッチ。その後は平塚のラインも安定しチャンスを与えず。平塚のポゼッションは高く相手陣内でゲームは展開するものの決定的なチャンスは訪れず。23分カウンターから右サイドが破られる。グラウンダーを入れられるとボールは選手間を抜け中央へ。P点辺りに相手が抜け出すとサイドで合わせるがミートせず。これがholyの逆を突いて先制点を献上。前半0−1。
後半は平塚の運動量も落ちゲーム展開は互角の状況。平塚は幾度か両サイドを起点に攻め込むがゴールに至らず。徐々に中盤を相手に支配される場面が多くなるが平塚のラインはチャンスを与えることはなかった。ソニック重田、ノヴァ田村とゴールを狙うが枠の外。ゴールの予感はあるが遠い。
結局試合はこのまま終了した。この試合をholyに訊ねた。
「今回はリベンジのつもりで臨んだが果たせなかった。試合内容は悪くはなかった。前半はかなり押し気味で相手陣内でゲームは進んでいた。この時に先取点が欲しかったかな。後半は運動量で落ちた性か試合は互角だったと思う。全体的には2部相手に引けを取らない、いい感じの試合ではあったがフィニッシュが上手く行かなかったと言える。交替枠がもう少し使えればゲームもさらに面白いものになっていたかな。リベンジも今日の試合内容では果たせたと思う。負けはしたが爽やかに終わったと言ってもいいだろう。日頃から口にしているがゲームは勝ち負けではない。内容が大事なのだ。負けても爽やかでいたいね。それが次節の試合に繋がる学習でもあるからね。一年を締め試合としては満足? で 良いにではないかな。」

FCコラムニスト  (2013/12/01 15:09:41) [コメント削除]

最終節のリベンジ
第12節 コロコロ倶楽部 戦 
大神でコロコロ倶楽部と対戦した。前期は思わぬ展開で不覚を喫してしまった。リーグは終盤に差し掛かり調子を上げている相手なだけに油断はできない。無事に最終戦を向え気分は最高。
開始から積極的な攻めを見せる平塚。多くのメンバーも揃いモチベーションは高い。開始早々大きな展開から左サイドが破られクロスを入れられるが上手い対処で切り抜ける。以降は相手をよく押さえ危ない場面は訪れなかった。25分右サイドからミニマム宮川が中に切れ込みスクエア。右中央でノヴァ田村が受けシュートはGKがデフ。セカンドが左サイドに流れるとソニック重田が拾い角度のない位置からシュートはニアポスト直撃。さらにボールは前に跳ね返ると左中央でムスタング花城が受け会心の左ボレーが炸裂。先制点を奪う。その後もゲームの主導権を握るが追加点を奪えず。平塚のラインもほぼ相手を制圧。前半1−0。
後半も平塚のポゼッションはやや高くダイナミックな攻撃を生み出す。大きなサイドチェンジからチャンスを演出するが得点には結びつかず。48分左中央でノヴァ田村がホールを拾うと、そのままドリブル突破。GKの逆を突いてファーサイドに流し込み追加点を奪う。その後コロコロのプレスは厳しくなり中盤を制圧されサイドを破られることがあったが脅威に至らなかった。結果的に平塚にチャンスはあったもののタイミングや無理があり得点機を活かせなかった。試合はこのまま終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「天候の影響で試合が流れ今日流れれば没収試合となるところ、天候に恵まれ心もリラックスして最終戦を迎えられたかな。今期の目標にはかなり遠いものになってしまった。チームの成績資料は極端な数値が多く異常な数値のデータ―と言える。これは運がないとか偶然とか何かが欠けていた結果と言うしかなくチームの戦力とは違ったものだったと思う。最終戦、リベンジを果たして満足いくものだった。成績結果はこの状態では妥当と言える。後はトーナメント戦が始まる。偶然昨年と同じ顔合わせになった。楽しいリベンジになりそうだ。」

FCコラムニスト  (2013/11/18 19:41:03) [コメント削除]

タスク 
第11節 Jクラブ 戦 
足柄の金時スタディオでJクラブと対戦した。昨日の台風による雨にも拘らずピッチは整備されほぼ良い状態だが鋭角に体重の負荷が掛かると多少スリッピーな状態でもある。Jクラブは昨年最下位から上手い再生を図り現在1位。平塚も残り2試合を勝利で収めたいところどう戦うか課題となる。
キックオフから積極的な攻めを見せる平塚パスも良く廻し優位にゲームを進めるが前半8分まで。徐々にJも機能し始めポゼッションも高くなる。両サイドを起点に平塚陣内深く攻め入る場面が多くなる。13分左クロスからゴール前混戦。セカンドを狙われDFに当たるがGKの逆を突かれてゴールに吸い込まれ先取点を奪われる。平塚はバランスが悪くホルダーがパスの受け手を探す状態もしばしば見受けられる。25分左サイドの縦パスにholyが出る。いち早くワンハンドでキャッチに行くが後ろにフリック。ガラ空きのゴールに押し込まれ追加点を奪われる。前半0−2。
後半も展開はJが主導権を握るが平塚も善戦。40分左自陣からノヴァ田村のFKにムスタング花城が抜け出し最大のチャンスが生まれるがシュートはGK正面。その後もシュートを狙うがDFに当たる不運。ほとんどのゴールキックやセカンドは相手に奪われる状態。出足で負けフィジカルでも劣勢。カウンターも機能せずほとんど制圧されたと言って良いかもしれない。Jはラインから上手いパス回し、サイドチェンジ、ラインの裏に正確なダイアゴナルなクロスを放り込み平塚は劣勢。56分左から右のラインの裏に出されると突破され至近距離から3点目を献上。ほぼ試合は決められたと言っていいだろう。試合はこのまま終了した。
試合をholyに訊ねた。
「昨夜に続いて今日の2点目は完全にミスだ。何でもないホールだったがフリックしたような感じだった。最近接触プレーで頭をやられている。バカになってしまう。(ちょっとバカっぽいが)いい加減にしてくれと言った感じかな。今回も避けるためワンハンドで行ってしまった。もう少し丁寧にやるべきだった。Jは1位だけあってポジショニングのバランスも良く、大技小技も結構上手い。逆サイドの裏も狙えるパワーな展開もダイナミックでスペクタクルなものがあったと言える。納得の1位ではあった。平塚は動きが悪いと言うか動いていない。バランスも悪くパスの出しどころに迷った。如何に相手のプレスが効いているかと言ったところだろう。我々も動ければ相手と同じことをやれば互角に戦えるのだが・・・2日連続でミスするとこれが実力か???」

FCコラムニスト  (2013/10/27 15:44:47) [コメント削除]

インフルエンス
第10節 dfbパフォーマーズ 戦 
寒川の相模川リバーサイドフィールドでdfbと対戦した。
後期勝ち星がない平塚は珍しく試合前の長いミーティングで課題修正を試みる。
昨年の同チーム同グランドでの勝利と相性の良い材料は揃っているだろう。
相手のキックオフから積極的なプレスで直ぐボールを奪い反撃に出るモチベーションの高さが伺える。ポゼッションも高くバイタルエリアを脅かすもののゴールは遠い。6分左サイドの縦パスにパイタン海野が受け中に切れ込みスクエア。中央でマルセイユ桑名が受けるとドリブルでDF2人を巧みなフェイントで突破する。GKを誘き寄せ逆サイドのファーポストに先制点を叩き込む。平塚のラインはほぼ相手を制圧。ラインも縦パスで突破されることもなく修正はある程度機能した。24分クロスのセカンドをバリア堀田がヘッドでGK=holyにパスしたが連係ミスでDFに渡りシュートされるがholyがデフ。さらにセカンドが拙いところに流れたが相手のシュートミスで最大のピンチを凌いだ。前半1−0。
後半、風上に立った平塚は積極的な攻撃に出る。バリア堀田、マルセイユ桑名、ノヴァ田村と積極的にゴールを狙うが枠の外。47分左サイドライン際をパイタン海野が上手くDFを交わしドリブル突破。深く侵入してから中に切れ込みクロス。ボールは流れてファーポストのマルセイユ桑名に渡る。落ち着いてサイドで叩き込み追加点を奪う。終盤は運動量が落ち出足で負け、接近戦でファウルと流れが変わる。50分右サイドのFKがファーまで伸びて、混戦、接触プレーからゴールを割るがオフサイドで難を逃れる。終了間際はカウンターから一気に攻め上がるがゴールには結び付かなかった。試合はこのまま終了。今期初の完封試合となった。
この試合をholyに訊ねた。
「今日は何時もと違い多少KY的なミーティングでお互い修正ラインを確認。日頃はあまりないのでたまには良いだろう。前半の早い時間帯の先取点でかなりリラックス出来たと思う。その後追加点は遠く何時ものパターンになりかける状況もあった。後半パイタン海野の突破から結果的に良い時間帯で追加点を奪えた。これで負けることはないと思い勝利もほぼ確信した。今までの試合の刺激から何らかの影響はあったかもしれない。良い結果に結びついた。残り2試合しかないので大いに楽しもうではないか。」

FCコラムニスト  (2013/10/06 19:43:33) [コメント削除]

リバウンド
第9節 ウイットモンスターズ 戦 
横浜の南農協グランドでウイットモンスターズと対戦した。降格して来たチームで平塚よりレベルは上だ。今日は控えメンバーが一人といった状況でどう戦うのか。
前半8分縦パスから右中央のラインを破られるGK=holyと1対1の局面もシュートは足に当たり難を逃れた。10分パス廻しから右ボックスに流れたボールをミニマム宮川が狙うがGK正面。16分右サイド、ルークス前田の縦パスがミニマム宮川に渡るがDFに囲まれる。ローター村田がサポートに入り受け取るが、さらに厚いDFに囲まれる。キープとドリブルでDF3人を抜き去ると左足が炸裂。グラウンダーのシュートはニアポストぎりぎりに吸い込まれ先取点となる。23分縦パスからまたも右中央が破られ1対1を制されて同点。前半1−1。
後半開始から平塚は積極的な攻めを見せバイタルエリアを脅かすが得点には結びつかず。ウイットのポゼッションは高く、ラインから上手いパス回しでサイドを突いてくるが平塚は決定的な場面を与えず。41分、45分と縦パスから左中央が破られフリーで狙われるがシュートミスを誘い難を逃れる。46分ビヤード今本が痛い負傷退場。52分またも縦パスから左中央が破られフリーで打たれ決勝点を許す。後がない平塚はパワープレーを見せるがパスが繋がらず決定的な場面を演出できず。終盤もカウンターから縦パスを通されダメ押しの3点目を献上。試合はこのまま終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「今回も注意すべき点のケアが出来ずやられてしまった。前節同様一プレーヤーにしてやられたかな。同じパターンを8回、2オフサイドに6回は通され3失点。数字的に1対1は互角と言えるが得点に絡むところが不利。課題が全く修正できない点が直接ゴールに関係しているリスクもあり難しい状況判断が強いられる。一まとめに言うとリバウンドシンドロームみたいなぁ〜。今期14失点しているが9点が全く同じカウンターからの縦パス1本で失点。残り5失点で完全に崩されて失点したのは2点しかない。それだけ相手にチャンスを与えていない事になる。実際実感としてもそう思う。多分課題はオフサイドトラップの操作ミスが考えられる。こちらが相手側にチャンスを与えてしまっているかもしれない。もう一つはマーキングとそのポジショニング。さらに逆サイド側のライン構成。位置とかカバーリングそしてリカバリーなど全てポジショニングだろう。しかし、最大はボールホルダーが常に前を見て狙って出しているところにある。プレシャーがなく簡単に出させるところが問題なのだ。次の試合から3試合ここを修正していきたい。消化した9試合のうち7試合は我々が主導権を握っていたゲーム内容であった。クローズドスキルのちょっとした手違いと言いたい。」

FCコラムニスト  (2013/09/29 19:52:31) [コメント削除]

ターミネーションショック
第8節 tsujiko戦 
今日は相性のいい箱根の会場で平塚は勝ち点3を狙う。
開始から積極的なプレスでボールを奪うと早くもチャンスが訪れるがノーゴール。平塚はポゼッションも高く相手陣内深く攻め入るもゴールに結びつかず。前半14分カウンターから右中央を縦パスで通されるとGKローター村田に1対1の局面を与えてしまう。ニアポストに速いグラウンダーを通されて先制点を許す。16分ゴール前の混戦からのクリアボールをノヴァ田村が中央で拾うとそのままミドルレンジからシュート。ボールは多くの選手の間をすり抜け同点弾。21分右サイドのセカンドをノヴァ田村がカットしドリブルで切れ込みスルーパスにムスタング花城が抜け出す。右45°から低い弾道のシュートを打つがGKデフ。ボールは回転してニアポストに転がり勝ち越し点が入る。その後も積極的な攻撃からチャンスを作るが追加点を奪えず、前半2−1。
後半はほぼ互角の展開となる。平塚は決定的なチャンスを作れないがミドルレンジから何度もゴールを狙うが惜しくも外れる。tsujikoもラインは安定し始め上手いセットアップから中盤でパスを廻し一気に平塚ゴールに襲いかかるが決定打は生まれない。40分縦パスのカウンターからから左ボックスで接触プレー。ソウチョー和田山が痛い負傷退場。43分中央から左中央にスルーパスを出されるとフリーで受けられ45°から強烈に叩き込まれ同点とされる。その後も何度かCKなど危ない場面があったがソニック重田を中心に上手く切り抜けた。決勝点が欲しい平塚はミドルレンジからゴールを狙うが惜しくも外れる。60分のノータイム相手陣内でFKを与える。ボールは平塚のラインをすり抜けGKのローター村田が前に飛び出すがいち早く相手にプッシュされ決勝点を奪われる。平塚はほぼ敗戦が決定したかに思われた。パイタン海野のキックオフ。後方からノヴァ田村が会心のロングシュート。速いボールは落ちることなくぐんぐん伸びGKの頭上で降下しネットに突き刺した。劇的な同点ゴールで試合はタイムアップ。
この試合をholyに訊ねた。
「今日は6ヶ月ぶりにFPで先発したが調子はまずまずだった。予感では勝てそうな感じがしたが
このところ決定打がなく行き詰った感じが多い。今日も先制点を許したが同点は時間の問題かといつもの気楽な気分でいたが直ぐ同点にしたのが良かった。その後追加点を奪い勝ち点3は見えてきた余裕さえあったかな。追加点を奪える場面は幾度かあったが、そこも決定力不足。何か歯車が一つ欠けた状態のように感じる。最後は相手がFKを蹴って、ホイッスルが鳴り今回もまたドローで終わるんだなぁ〜と思っていたらボールが抜け出しクロスプレーでまさかの決勝点を与えてしまい完全に負け。相手のたったひとりに3発してやられた感じだった。数秒でも時間があったらキックオフシュートしかないが当てにもならない。蹴ったら終わりと言った状況だった。これを絶体絶命と言うのかな。前に軽く蹴られたボールを後方から巡行ミサイルと言ってもいいかもしれない。威力が落ちることなくネットに突き刺した。そしてホイッスル。オーマイゴット。何て衝撃的な結末かぁ。今までに見たことがない。ベストゲームとはとても言えないがミラクルゲームと言っておこう。あいさつ時の相手チームが印象的だった。数秒で天国から地獄の試練みたいぁ〜。なんでぇ〜信じられない。引き分けなのに勝った以上に興奮する瞬間だった。帰りは覚めたけどね。来週もこんな感じの方が何か面白いね。最近刺激がないから。この瞬間のベンチを遠くから見ていたら面白かっただろうなぁ。満足度、興奮度100%」

FCコラムニスト  (2013/09/22 14:47:53) [コメント削除]

レストア
第7節 川崎シニアSC45OWLS戦 
後期2戦目はリーグトップの川崎と対戦した。平塚は故障者リストに数名抱える非常事態。今日は出場者も少なく故障者も参戦する状態だ。トップチームを迎え撃つに当たって平塚の戦術プランは機能するのか。気温も30度を超え、浜風の影響もあり難しい試合になることは間違いない
開始から積極的な平塚。7分混戦からのセカンドをミニマム宮川がサイドで狙うがバーの上。12分には縦パスからムスタング花城が抜け出しシュートを狙うがニアを大きく外す。20分川崎の右CKがファーまで流れ混戦の中、ヘッドで狙われるがファーポストを外れる。ポゼッションは川崎がやや高いもののゲームは互角。川崎の縦パスはholyの速い判断もあり要所を押さえてチャンスを与えず。前半0−0。
後半は風上の川崎が優位にゲームを進める。左サイドからの攻撃が多くゲームはほぼ縦の中央半分と言ったコンパクトな戦いが展開。18分D付近で相手を倒しFK。これを左サイドに決められ先制点を許す。23分左サイドでボールが流れた前田が上手く体を入れて出そうとした瞬間、相手の足が出て交わされ低いクロスがファーまで流れる。中央でスルーされると後方からダイアゴナルランからファーで合わされ逆サイドに2点目を許す。後がない平塚は故障者リストのローター村田を投入。26分カウンターから最後はミニマム宮川が狙うがニアポストを外れる。試合はこのまま終了。
この試合をholyに訊ねた。
「今日は厳しい試合になると思っていた。前半の風上で得点が出来なければ後半はやられる予感はあった。前半は風上もあり互角以上の戦いではあったと思う。チャンスをものに出来なかった事が響いたかもしれない。ゲームの雰囲気はペガサス戦に似ていた。後半途中でドローかもしれないと思いもあった。FKは非常に嫌な位置で与えてしまった。ここがポイントだろうとも思った。反応は良かったと思うがボールの球威で負けてしまった。指3本掠るが後5cm足りない。ここがこの試合の分かれ目だった、あの追加点はなかったかもしれない。非常に残念な試合となってしまった。チームを元の状態に戻す何かがあるだろう。それは個々の努力かもしれない。」

FCコラムニスト  (2013/09/01 17:49:17) [コメント削除]

ファンダメンタル
第6節 明星クラブ戦 
約1ヶ月間のオフシーズンが終わり後期の開幕となった。天候の影響で延期の試合を含め未消化試合が多い中、雨天を想定しての人工芝を確保。今日はその日に当たるがあいにくの雨となってしまった。1ヶ月空いた日程と雨天の影響がどう出るのか。
開始から積極的に攻める平塚。4分プルバックをミニマム宮川がシュートを放つがサイドネット。6分中央からの縦パスをローター村田がクリアに行くがボールはイレギュラしてフリック。明星FWがフリーで抜け出し独走。holyが間合いを詰めて出るが速いボールをファーサイドに打たれて先取点を奪われる。その後も平塚は押し気味にゲームを展開するが決定力不足。明星はカウンターから両サイドを突いて上手い展開を見せる。平塚陣内に入ると攻めは厚くバイタルエリアを脅かされるが要所を押さえ上手く切り抜ける。この時間帯から互角の戦い。平塚も両サイドから攻撃を仕掛けるが不発。20分ノヴァ田村が左中央から奥深く切り込むがシュートまで行けず。22分CKからのヘッドと25分の混戦からのシュートがファーポストを叩かれた2度だけ危ない場面はあった。前半0−1。
後半も平塚のポゼッションはやや高いもののゲーム内容は互角。積極的な平塚は何度もCKを得るが得点には結び付かず。明星も上手いカウンターで両サイドから仕掛けるが決定的な場面を演出できず。45分ボックスでビヤード今本が倒されPK。これをフィクサー小嶋が狙うがGK正面。残り10分。平塚はパワープレーに出るがロングボールに精度を欠く上手く行かず。けれども積極的なプレスで高い位置でカットし速いビルドアップからゴールを狙うがことごとくカットされる。ノータイム、混戦戦からセカンドをローター村田が狙うがこれもDFに当たりゴールを奪えず。試合はこのまま終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「内容的には勝ててもおかしくない試合だった。とにかく決定力不足は解消されない。最近は勝ちを狙う相手に先取点を奪われ、厳しい相手には先行しているパターンが続いている。今回も1対1の局面だったが最後の最後まで読みが勝っていたが相手のシュートコースとボールスピードで先取点を奪われてしまった。ボールに掠ることしかできなかったかな。試合は内容的には悪いわけではない。なんと言うか自然の流れのサイクルが多少ズレている感じかな。セカンド、ルーズボールもこの場面でどうしてそこに行く?と言った運にも見放されている感がある。この歯車が噛み合ったときにいよいよビックバンが起こると信じている。最後に根本的な問題だが運動量と精度、それから集中力が落ちている。」

FCコラムニスト  (2013/08/25 18:53:04) [コメント削除]

サイクル
第5節 かながわレッグ戦 
前節を勝利しこのまま波に乗りたい平塚。前期最終戦に勝って上位をキープしたいところ。
開始から積極的な平塚。ポゼッションも高く相手陣内でケームは展開するものの決定的なチャンスは訪れない。幾度かCKからチャンスを伺うがゴールは遠い。かながわはカウンターから右サイドを起点に仕掛けるが平塚のラインは要所を押さえチャンスを与えず。前半0−0。
後半も試合の展開は変わらず平塚はゲームを支配するが得点には結び付かない。42分カウンターから中央が破られミドルレンジから打たれる。holyは前よりの守備で左頭上を狙われデフするがボールは後方に転がりゴールに吸い込まれた。展開は予想外のビハインド。前線に今日当たっているCBのローター村田を上げ打開策に出る平塚。50分ノヴァ田村が右中央を縦に突破し逆サイドのローター村田にパスが通ると縦に突破しファーサイドに同点ゴール。その後も積極的な攻めを見せるが得点には結び付かず。逆にカウンターから危ない場面もあったが上手く切り抜け試合はスコアドローで終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「今日は前期の最終戦=Xディー。後期を占う上でのポイントとなる試合であり勝ち点3を狙うゲームでもあった。ところが前半無得点に終わる嫌な流れに後半の失点でプランは全て狂ってしまった。前半ミドルを狙いに行く構想も不発に終わり徐々にゲームの流れは難しくなった。ミドルから狙う意味に相手を警戒させラインを下げさせることにあった。ここから緩急を付け、ポゼッションを使った攻撃に出るはずだったが上手く行かなかったと言える。失点から目覚めた平塚と言っても不思議ではない。今まで戦ってきたゲーム内容のサイクルが悪いと言っていい。強い相手に先取点して一旦、楽な展開になるが引き分けに持ち込まれ、格下と思われる相手に先制点を奪われ辛うじて追いつく。負ける要素はほとんどないが、その瞬間で何が起こるか分からないのが現状と言える。」

FCコラムニスト  (2013/07/21 16:59:50) [コメント削除]

来た来た・遂ニキータ
第4節 FC430戦 
開幕から3引き分けの平塚。そろそろ勝ち点3がほしいと誰もが感じる第4節だろう。プレッシャーにならなければいいが。(このチームにある訳ないか???)今日この頃。
平塚のキックオフで始まる。開始から平塚のポゼッションは高いが、その分嫌な予感も感じる。ほとんど相手陣内でゲームは展開。チャンスも訪れるが決定力に精度を欠きゴールは遠い。18分ボランチのソニック重田からの縦のスルーパスに左中央からムスタング花城が抜け出し、落ち着いてニアサイドに決め先取点を奪う。その後も平塚のポゼッションは高い。430はカウンターでサイドから仕掛けるが平塚のラインはほぼ制圧。20分中央の縦のクロスに抜け出され、holyと併走のバリア堀田と三つ巴の接触プレーなるがセカンドをholyがクリアし難を逃れる。25分にも同じパターンで抜け出されるがローター村田の捨て身のスライディングでクリアに見えたがボールは流れOG。前半1−1のスコアドローで終了。
後半もゲームは平塚が支配。試合運びも危なげない展開だが得点力は不足の事態。やや大味な展開も要所は突くが最後の詰めにあまさを感じる内容。50分右からのクロスが流れて逆サイドのクランク石橋に渡る。ゴールは密集して後方に下げるとソニック重田が受け右にドリブルでDFを引く付け、さらに横に突破。ミドルレンジからリバース気味にニアポストを狙うとボールは落ちることなくタイガーショットが炸裂。決勝点を奪う。55分縦のクロスに飛びだされ、holyが出るが、またも味方と三つ巴のクロスプレーで味方は全員ダウン。完全に相手にセカンドを奪われて決定的なチャンスを与えたが、まさかのファーストタッチでミス。この瞬間リカバリーできた平塚は要所を突いて最大の難関を乗り越えた。試合はこのまま終了し初勝利となった。
この試合をholyに訊ねた。
「今日は試合会場に遅く着いたとき昨日のプレーが頭をよぎった。この風は魔クロスになるかもしれない。膝の影響でイメージしたプレーが出来ない状態だった。今日も出足でタイミングが悪かったのが2回あったかな。膝が抜けるときに力が入らずにそうなってしまう。これからの課題で修正が効くか分からない。だから〜ぁ予知プレーがこれから必要になってくるだろう。メンタリストになるしかない。これで1年持たせる。さらに来年はエスパーを使うかイリュジョンしかないだろう。まぁ前回も言ったがこのリーグでは負けることはないと思う。何れの試合も主導権を握っていた。次回まで1か月弱あるが自主トレは必要かと思う。走力と切り替えが若干遅くなっている気がする。試合は気まぐれとでも言っておこうか。ただその時の運命みたいなぁ〜ものが必ずある。厳しい状況で勝てても、楽に勝てても全ては同じ結果でしかない。だったら負けたって、この瞬間をスペクタクルに行こうではないか。と 常に考えている。試合中とんでもない事言っていますが、マジではありません。個々の捉え方は違うと思うが脳のシナプスに何らかの反応が起こればそれで目的は達せられたと言うことかしら。今日は重さんがキーマンだった。相手にとっては刺客ニキータだったかな。今回はターニングポイントだったと思う。次回はクリティカルポイントにしようかしら。」

FCコラムニスト  (2013/06/30 15:19:33) [コメント削除]

またまたイーブン・トリプル
第3節 Yokohama TFC 戦 
過去の対戦は6540の2007年発足当時のシーズンで唯一、勝利したチームがTFCだ。その後は5連敗中である。ここ2節引き分けが続く中、今日はどのような攻撃を仕掛けるか。
開始から平塚のポゼッションは高く相手陣内でゲームは展開。試合の流れ的には主導権を握っているかに見えるがバイタルエリアを脅かすに至らず。前半7分カウンターから左サイドが破られる。一旦クリアするが拾われ中に入れられるとゴール前は混戦。セカンドをクリアするが密集地帯では相手に当たってしまい。ボールの行方は分からない。左ボックスに入った当たりの密集からミスキックに近いロフテットがファーポスト方向に上がるとGK=holyの頭上を越えてゆっくりゴールに吸い込まれ先制点を奪われる。左中央サイドからFKをノヴァ田村、マルセーユ桑名と立て続けに直接ゴールを狙うが得点には結びつかなかった。25分には右サイドをムスタング花城が抜け出しゴールを狙うがファーポストを外れる。平塚はシュートを狙うがその精度や威力を欠きノーゴール。27分相手バックパスにムスタング花城がプレスをかけ、左ボックス内の深い位置で奪うとプルバック。ノヴァ田村が抜け出し中に切れ込みラストパス。ミニマム宮川が合わせてファーサイドに決めて同点。前半1−1で終了。
後半も圧倒的に相手陣内で展開するもゴールは遠い。TFCはカウンターから両サイド起点に仕掛けるが平塚のラインはほぼ制圧。平塚も右サイドから何度も仕掛けるがシュートまで行けない。TFCは中央からの縦パスのカウンターが機能する。平塚の攻撃をカットすると一度中盤に入り、そこから縦パスのカウンターが功を成し危ない場面を4度迎える。相手のシュートミスや今日デビューのソーチョー和田山の対応も後押しし失点は避けられたが決定的な場面を与えてしまった。平塚は攻めている割には決定的な場面を作れずゴールの予感はない。ノータイム、ノヴァ田村が右中央から中に切れ込みシュート体勢に入るが無情のホイッスルが鳴った。試合はこのままスコアドローで終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「前後半通して相手陣内でゲームが展開した割にはチャンスらしい場面は少なかった。逆に相手の方が後半数少ないチャンスがほとんど決定的な場面だったと言っていいだろう。前半の失点は予測不可能と言ったものだろうか。偶発的なものと言ってもいいが、これで押されている相手にとっては落ち着きを取り戻せた。嫌な時間帯の失点ではあった。前半終了間際の同点弾は良い時間帯と言える。これで勝てるのではないかと思ったことは確かだ。平塚のラインはほぼ相手を制圧したと言ってもいい。ただ、後半のカウンターに対する処理が多少あまかったかもしれない。押しているチームの特有の現象でもある。ラインを上げている分、難しさがある。GKとのスペースが空いてしまうため、そこに落とされるとスピード勝負と言ったところかな。GKが上がってスペースを狭めれば、キッカーはカウンターより直接ゴールを狙うこともできる。どちらにしても対処は難しい。開幕3引き分け、昨年より試合内容が大味な気がする。勝ち負けより、もう少しスペクタクルな内容にしたいものだ。」

FCコラムニスト  (2013/06/09 17:47:03) [コメント削除]

またもイーブン
第2節 大和四十雀 戦 
リーグが開幕したが天候の影響で第2節まで1ヶ月も経ってしまった。負傷者も居たため結果的には良かったかもしれない。
開始から風上の平塚がゲームの主導権を握る。ポゼッションも高く相手陣内で試合は展開した。幾度かチャンスが訪れるがゴールを奪えず。前半14分CBバリア堀田のロングボールから右サイドをムスタング花城が上手く抜け出しドリブルシュートのファインゴールで先制。その後も危なげない展開でゲームを支配。前半25分カウンターから右サイドが破られ低い早いクロスをニアで合わされるが精度を欠き難を逃れる。前半ほぼパーフェクトな展開で終了。1−0。
後半立ち上がり平塚はバランスが悪く相手にパスを廻され中盤を支配される。CBローター村田の積極的な対処もありチャンスを与えず。平塚陣内でゲームは展開されるがバイタルエリアを脅かされる場面は無かった。平塚も多少修正が出来攻撃のスイッチが入る。幾度か右からのクロスにココバットが数発炸裂するがことごとく枠を外れる。チャンスをものに出来ない状態が続く平塚。40分左中央からロングボールを入れられると中央をフリー抜けだされる。GK=holyが出るがボックスの外。いち早く相手にループを打たれ同点。その後も平塚は猛攻を見せるがゴールを奪えず試合はスコアドローで終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「2戦目が1ヶ月も空いたがほぼ全員復帰したからよかったのではないかな。試合の流れは前節とほとんど似たような流れだった。前半に決めるところで決めていれば後半はもう少し楽な展開になったかもしれない。後半の出足はかなり危ない状態だった。何とか切り抜け中盤戦から修正でき決定的に近い場面は数回あった。精度を欠くときが続く事も多くある。これが決まり出した時には逆に大得点にもなる。ゲームの流れとはこのようものだろう。相手にコーナーを与えたのは終盤の1回だけだった。それだけ我々は攻撃的だったと言える。常に多くの選手が集まりみんなで楽しくヤルことでいい結果がついてくるだろう。面白い現象が一つある。決定的な場面で外した方がベンチが盛り上がっていた。これは逆説的には良いことだと思う。それは何故か。外した人も委縮することなく気にしないで次のプレーを積極的に出来ると感じる。ここがいいのではないか。次もミスがあったらベンチで
ヤジって盛り上がろう。今回も1回の判断ミスが勝敗を左右した。非常に難しい場面ではあった。これは人の性にしてもいいかもしれない。次も人の性にするかな。ふと思ったのはあの時スコーピオンを出せるチャンスだったかもしれない。歳とると忘れてしまい残念。次に出すか。まぁ、古河マスターズの疲れにしておこう。」

FCコラムニスト  (2013/05/27 7:56:03) [コメント削除]

イーブン
第1節 早園OFC 戦 
2013のリーグが開幕した。天候の影響で3週目からのスタート。平塚6540の初戦は大和の宮久保で早園と対戦した。昨年はドローの戦い。先月の早園フェスタで対戦は無かったがお互いのゲーム展開は承知のことだろう。
開始から中盤の激しい戦いが続く。お互いバイタルエリアを脅かすに至らず。前半10分縦パスからムスタング花城が上手く抜け出しロブのボールをGKが出たところにロフテットシュート。入ったかに見えたが惜しくもバーの上。その後も右からのグラウンダーにまたもムスタング花城がダイレクトで狙うがニアポストを外す。15分カウンターから縦のクロスで中央が破られフリーで打たれるがholyがセーブ。その後は平塚のポゼッションは上がり相手陣内でゲームは展開するもゴールは遠い。25分ボックス内でミニマム宮川が倒されPK。これをholyがキッチリ決めて先制点となる。前半1−0。
後半は早園のポゼッションは高くなり、セカンドも奪われる展開となった。早い時間の38分左からの低いクロスがファーまで流れると中央にプルバック。ボックス内から狙われるとholyの頭上を越えて同点弾となる。その後も危ない場面はあったがラインのオフサイドトラップが機能しチャンスを与えず。平塚は多少バランスが悪いが要所は押さえる。しかしパスが上手く繋がらない状態。終盤は平塚が巻き返しマルセイユ桑名のミドルシュートやFKからノヴァ田村が狙うが惜しくも外れる。試合はこのままスコアドローで終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「今期で7年目に突入した。初戦で勝利したことはない。今期の目標で初戦を勝つことだったが達成できなかった。でもドローと言うことで半分は達成したと考えていいだろう。来年に持ち越しだ。今日はバルセロナ転勤のオッティ―岡本氏の壮行試合でもあった。勝利で送り出すことが出来なかったが、これで良いのではないかな。世界のサッカーを生で見られて羨ましいね。初戦は難しい試合が多い。対戦相手もレベルでは上位。いい試合だったと思う。終了後は海ちゃんの店でBBQの反省会?。非常に盛り上がった一日だったかな。忘れていた。前期は無かったが今期最初から得点チャンスが来た!来た!来た!ラッキー。」

FCコラムニスト  (2013/04/14 19:47:28) [コメント削除]

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