holy-knight     Senior Football

シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2012/02/04 8:22:23|その他
2011 KIフットサルリーグ

What’ New
 
今期6月からKIフットサルリーグのBommaccに
個人参戦することになった。
リーグや個人的な事情があり参戦することになったと言え
楽しみには変りはない。
リーグ内容は何も分からないがたまにはそれで良いだろう。
 
2011 夏季リーグ
 
◎ 第1節 6月15日(水) 19:00
 
第1試合    ● Bommacc   0−16   ゴブリンズ
第2試合    ● Bommacc   0−17   ネオ・ジオン軍   
 
◎ 第2節 6月29日(水) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc   0−10   ゴブリンズ
第2試合  ● Bommacc   0−9    蹴遊會
 
◎ 第3節 7月 6日(火) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc   0−10   ネオ・ジオン軍
第2試合  ○ Bommacc  12−2    日産セレナ
 
         得  点  ムスタング花城  2点
                ガンダム下川原 4点
                holy−knight  3点(PK=1点)
                若  手      3点
 
◎ 交流戦 8月 3日(水) 19:00
 
    日産セレナ     1−1    マーヴェラス
    日産セレナ     0−2   クライシス
    マーヴェラス    1−1   Bommacc
    クライシス    4−0   日産セレナ
    マーヴェラス   1−3   Bommacc
    クライシス     2−2   Bommacc
    マーヴェラス   1−4   日産セレナ
 
◎ 第4節 8月24日(水) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc   1−3   蹴遊會
第2試合  ○ Bommacc   3−1   ネオ・ジオン軍
 
◎ 第5節 8月31日(水) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc  2−3   日産セレナ
第2試合  ● Bommacc  0−17  ゴブリンズ
 
         得  点    花城Jr  2点
 
◎ 第6節 9月7日(水) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc  2−3   日産セレナ
第2試合  ● Bommacc  2−10  蹴遊曾
 
         得  点    花城Jr    3点
                  マイフレンド 1点
 
2011 秋季リーグ
 
◎ 第1節 10月12日(水) 19:00
 
第1試合  ○ Bommacc  8−6  駄偉那萌
第2試合  ● Bommacc  3−4  ネオ・ジオン軍
 
         得  点   バヴィロン軍団  10点
                 山 根        1点
 
◎ 第2節 11月2日(水) 19:00
 
第1試合  ○ Bommacc  8−4  蹴遊會 
第2試合  ○ Bommacc 10−5  駄偉那萌
 
         得  点  秦野&バヴィロン軍団 18点
 
◎ 第3節 11月16日(水) 19:00
 
第1試合  ○ Bommacc  5−4  Bellrina
招待枠   ○ Bommacc  3−1  水曜Do・de・SHOW
                
         得  点  石井軍団  7点
                松 井    1点
 
◎ 第4節 12月14(水) 19:00 
 
第1試合  ○ Bommacc  6−0  日産セレナ
招待枠   ● Bommacc  1−3  クライシス
 
         得  点   石井軍団  7点
 
◎ 第5節 2月 1日(水) 19:00
 
第1試合  ○ Bommacc  5−0  日産セレナ
第2試合  ○ Bommacc  5−0  ネオ・ジオン軍
 
          2試合不戦勝
 
◎ 第6節 2月22日(水) 19:00
 
第1試合  ● Bommacc  2−3  Bellrina
 
         得  点   石井軍団  2点
                   




     コメント一覧
[ 1 - 20 件 / 11 件中 ]

クレバー
Bommaccの第4節は石井軍団から4名、マーヴェラスはholyが参戦した。
第1試合 日産セレナ
開始からスキルに勝るBommacc攻め込むが引いたゾーンで守られ得点できず。セレナはカウンター狙いでチャンスを作るがゴールを許さず。9分パス廻しと個人技で先取点を奪うが追加点はなかなか奪えない。前半1−0。
後半も守りを固められたが決定的な場面で確実に得点を重ね、後半5点を奪い完封した。
第2試合 クライシス
Bommaccはパス廻しから個人技でゴールに迫るがシュートミスやゴレイロのファインセーブで得点を奪えず。逆にカウンターから失点したが直ぐ取り返し、前半1−1。
後半もチャンスを作れずシュートの精度も欠きゴールを奪えず18分カウンターから失点。20分連係プレーから失点し2点のビハインド。残り2分積極的にゴールを狙うが得点できず試合は終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「今日の第1試合は守りを固められ苦悩したが要所で確実に得点し、内容からすれば無失点を含め良かったのではないかな。第2試合は交替選手がいない状態で本来のBommacc調子が出ず。シュートミスも重なり不本意に終わったかな。このような日もあるだろう。」

FSコラムニスト  (2011/12/15 17:54:13) [コメント削除]

レーシー
Bommaccの第3節は石井軍団から7名、マーヴェラスは一馬、holy、松井、守谷の4名が参戦した。
第1試合 Bellrina
開始から激しいプレスの応酬で奪い合いが続き得点できず。スキル、スピード共互角の戦いとなった。Bommaccはカウンターから個人技で打開すると立て続けに2得点。1点返されるが前半2−1。
後半もお互いスピードが落ちず、激しいスキルの戦いとなった。お互い点を取ったら取り返すと言ったシーソーゲーム。Bellrinaはパス回しで優位に立つが要所を完全に押えてチャンスを与えず。ややラッキーな得点もあったが1点差に詰め寄られたが上手く逃げ切った。
第2試合 水曜Do・de・SHOW(招待枠)
開始はスローなペースで始まったが、徐々にペースが速くなり早いカウンターから先取点を奪うと、さらに松井が決めて2点リード。終盤1点を返されて2−1。
後半はほぼ互角の戦い。お互い決定力に欠き点が入らない。その後Bommaccは1点を追加し3−1で逃げ切った。
この試合をholyに訊ねた。
「2試合とも激しいボディーチェックでスキルの戦いだった。レベルは均衡していたがBommaccは決定力で上回っていたと思う。ゲームも常に主導権を握り攻撃的と言える。このメンバーで負けることはほとんどないと思う。」

FSコラムニスト  (2011/11/17 7:43:08) [コメント削除]

ハイブリッド
Bommaccの第2節は石井氏率いる秦野&バヴィロン連合から7名、マーヴェラスはビストロ田原、holyの2名が参戦した。
第1試合 蹴遊會
開始から激しい攻め合いもお互い得点できず。スキル、スピードに勝るBommaccはリズムを掴み得点すると蹴遊會も取られたら取り返す展開。Bommaccは常にリードを保ち前半4−3。
後半もゲームの主導権を握るBommacc。最後までスピードが落ちず相手を抑え、終わってみれば8−4と大きくリードで終了した。
第2試合 駄偉那萌
前回はBommaccが1点差で逃げ切ったが、今回はスタートからハイテンション。立て続けに得点し大きくリード。前半5−2とほぼ理想的な展開だ。
後半も2試合連続ではあったがフィジカル面も落ちることなく、早いプレスと上手いパスワークで得点を重ねる。前回よりもレベルアップ。10−5で終了した。
この試合をholyに訊ねた。
「今回の2勝はスキルから見て、納得するものだと思う。秦野&バヴィロン連合は技術的に高いものがある。ファウルを受けても、実にスマートな対応だ。今日のメンバーはこのリーグでは負けることはないと思うね。大げさに騒ぐでもなく、静かに闘志を燃やしている て 感じかな。好感が持てる。高いレベルで試合が経験出来て楽しいね。」

FSコラムニスト  (2011/11/03 8:14:47) [コメント削除]

クエスティング・マインド
秋季リーグが開幕した。マーヴェラスは伊勢原の石井氏率いるバヴィロンとの連合で秋季もBommaccとして参戦することになった。今回はバヴィロンから5人、マーヴェラスからはハルク堀川、山根、holyの3人の参加だ。
第1試合 駄偉那萌
試合スタートは若手のバヴィロン主体で始まり、マーヴェラスが入れ替わる構成。先取点を奪われるも、同点に追いつき、さらに逆転してからは常に主導権を握り取られたら取り返す理想的な展開で前半5−4で折り返す。
後半もゲーム内容は一進一退だが常にリードを保ち要所で上手く交わし、終盤は点差を広げて開幕戦を8−6で制した。
第2試合 ネオ・ジオン軍
開始早々早いパス廻しから失点すると追加点も奪われ2失点。1点返すが、取ったら取られる第一試合と逆の展開で追う立場が続く。
カウンターから山根のゴールで同点にするものの、終盤勝ち越し点を奪われ前半2−3。
後半は奪い合いが続きお互い得点できず、終盤追加点を奪われ2点のビハインド。残り2分で1点差に詰め寄り、猛攻を仕掛けるが最後まで攻めきれず2戦目を落とした。
この試合をholyに訊ねた。
「開幕戦を1勝1敗。満足する内容ではあったと思う。年齢的にはかなりきついが、これぐらいが面白みと緊迫感があって良いと思う。プレッシャーの中で想像力を養える気もするね。」

FSコラムニスト  (2011/10/13 17:54:24) [コメント削除]

カルチャーギャップ
第1試合 日産セレナ。
試合は一進一退の互角の展開。前節と同じくカウンターから失点したが同点に追いつき終了間際には逆転し前半2−1で折り返す。
後半もゲームの展開は変わらず、お互い得点機が訪れずれない。20分にカウンターから同点にされると、終了間際に逆転を許す。Bommacc反撃に出るも残り30秒。コーナーからのパスを直接狙うがタイムアップ。前節のようにナイスゲームと言いたいが、実際は経験が生かされていないと言ってもいいだろう。
第2試合 蹴遊曾
前節と同じにディフェンス面は改善されず、試合開始早々早いパス廻しから失点するとディフェンスは崩壊前半だけで7失点。
後半、多少バランスは改善されたがオープンスキルに多くの課題を残し機能せず。幾度かチャンスも生まれ得点は出来たが経験不足の何物でもない。後半は失点も3点に抑え、2−3と言うスコアだけ見れば満足するものだろうが課題は残る。
サッカーとフットサルではかなり違う。この点を初心者は早く気が付くべきで、早いものほどゲームの上達は早いと感じる。


FSコラムニスト  (2011/09/09 22:27:02) [コメント削除]

エクスペリエンス・ペイン
今回も年齢的にはバランスが良いとは言えないが8人揃った。
第1試合 日産セレナ。
前半は一進一退の互角の展開でお互い得点を許さず。10分カウンターから失点。前半0−1とまずまずの内容だ。
後半Bommaccは若手を起用して仕掛ける。17分にゴール前の混戦から同点。その2分後にまたもカウンターから逆転されるが、20分に追いつく。後半はシーソーゲームの白熱した展開でお互いアグレッシブに仕掛ける。22分、3度目のカウンターから決勝点を奪われる。Bommaccも猛攻を仕掛けるがタイムアップ。
第2試合 ゴブリンズ
3度目対戦となるが勝敗はすでに見えている。Bommaccは如何に失点を抑えるかと言った内容になる。試合開始早々早いパス廻しから失点するとディフェンスは崩壊。前半だけで10失点。後半もほとんどBommaccは修正できず、失点を重ねた。今期タイの17失点で試合は終了した。

第1試合はナイスゲームだった。攻めに重点を置き過ぎカウンターを食らう場面が多かったかな。総合的には相手は上だが経験不足のところが多い。Bommaccは経験を生かしてここまで持ち込んだと言ってもいいだろう。即席チームなのでコンビネーションの悪さも目立った。これが改善されれば良いだろう。
第2試合はスキル、フィジカルの差は大きいのに第1試合のように行ってしまった。それにプラスしてフットサル経験度と言うかその差のギャップでコンビネーションが機能せずお互いのコンタクトが上手く行かない状況が多かった。
前回と比べ今回はフットサル経験度の差が大きく反映された内容だった。


FSコラムニスト  (2011/09/01 12:52:52) [コメント削除]

インペラ
今回のBommaccは対戦相手を考えて均衡した試合を想定したが、S木氏とH籠氏のオーバーブッキングによって厚木と平塚から14名の選手過多となってしまった。規則にうるさい両氏ではあるが、今回は様子を見て次回への参考と考えた。
第1試合からスペクタルな展開を想定したが、後半に入り多少モラルに欠けるファウルが連続、Bommaccは後半だけで6回、退場者も出す意外な展開となり、試合はスキルに反し低レベルのものになった。
第2試合は開始前、S木氏が3チームに異例の通告。それによって第2試合以降はスムーズな展開となったが、一部ルールを無視した装備の不具合などモラルに欠けるものもあったが試合無事に終了した。
試合の展開で熱くなるのは良いことだがモラルに欠けるようなプレーは両者望むところではない。例えそれがプロフェッショナル的なファウルでもギャラリーまでも失望させるだろう。それはチームの為になるものではなく質が問われることになる。もう少しポテンシャルを引き出せる場があれば良いだろう。相手があってこそ自分のパフォーマンスが生かされるものだ。最高のパフォーマンスを見せるためには相手をリスペクトすることにある。これがあってこそ一流のプレーヤーと呼べるのではないかな。多くのギャラリーまでもそのプレーは魅了することだろう。

SFコラムニスト  (2011/08/25 12:46:21) [コメント削除]

交流戦
第2回交流戦   8月3日(水) 19:00〜
前回の交流戦に比べ、今回は28人ほど集まりKIFSリーグも大いに盛り上がったのではないかな。Bommaccもマーヴェラスもほぼ単独でチームが作れる状態。平塚シニア=竹内氏率いる日産セレナも10名以上集まり2チームで参加。他に、クライシスを含め3チームの交流戦の予定が5チームで行った。ゲームはほぼ均衡した内容で年配のマーヴェラスもある程度手ごたえがあったのではないか。ただ、前日の急遽練習も有りフィジカル面では多少疲れ気味ではあったと思う。

FSコラムニスト  (2011/08/07 6:28:07) [コメント削除]

オープンスキル
今回も年齢的には前回とほぼ変わらず、5人と厳しい状況だろう。
第1試合 ネオ・ジオン軍。
前半は開始から攻め込まれるが要所を押さえて得点を許さず。徐々にパス廻し、カウンターで失点。前半で5失点とまずまず内容。Bommaccも幾度か得点チャンスを演出するがシュートミス。
後半も運動量が落ち5失点。2節同様失点を10点で抑えた事は善戦したと言える。Bommaccは守りだけでなく、積極的な攻めにも出たが得点はまたもお預けとなった。
第2試合 日産セレナ
相手のネオ・ジオン軍との試合内容から互角のスキルと思ったがゲームは一方的スコアとなった。Bommaccの初得点をムスタング花城が決めるとテンションは上がりholy−ガンダム下川原のパス廻しからガンダムが2点目を決める。若手も要所を突いた攻撃で得点を重ね前半6得点。
後半はやや運動量でペースダウンはしたが相手のカウンターも良く対処したが2失点。その後も若手、シニアのパス廻し、PKなど含め6点を奪う。今期最高のパフォーマンスを見せた。この試合のクローズドスキルはほぼ互角だがオープンスキルに差が出た。試合経験の違いと言っても良いかもしれない。Bommaccは年齢が高いが先を読むスキルと次の展開を予測できた。それに要所で若手が絡んで全体の流れにリズムが出来たと言える。

FSコラムニスト  (2011/07/06 23:23:10) [コメント削除]

アンパッサン
今回は年齢的には前回より若気えっているが5人と厳しい状況だろう。
第1試合はゴブリンズ。前回と同じように前半で大量失点したが
後半は2失点と要所を突いた守備とカウンターでシュートまで持ち込むシーン多かったが
得点まで結び付かなかった。好ゲームと言ってもいいだろう。
第2試合の蹴遊會はフィジカル面で限界に近かった。
後半一次FPが1人リタイヤ、4人で戦う時間帯も有り厳しい状況だった。
前回と違いゴールチャンスも幾度か訪れたが得点は出来なかった。
2試合通して常にメンバーは違うが徐々に噛み合って来たのではないかな。
各チーム3度対戦するシステムだ。通過途中と言ってもいいだろう。
最後の対戦では接戦に持ち込む努力をする。

FSコラムニスト  (2011/06/29 23:33:30) [コメント削除]

アンビシャス
2試合ともボロ負けだ。30歳以上離れた相手としてはこんなもんだろう。
ましてや大学生相手とあって、このスコアは仕方ないと思っている。
別に気分は悪くないし、逆に満足している部分が多い。
マジになると言うか歳を考えず燃えるね。
今までフットサルで1試合に5回もスライディングをしたことは無い。
クリアを入れれば7回は滑ったか・・
相手を止めるならこれしかない。
3回外れて2回ヒットしたときは興奮するね。
勝ち負け関係ない自分の世界と駆け引き、状況判断、プレッシャーがワクワクさせてくれる。
この2チームと後2回対戦する。次も行こう。
一桁に押えて見せる。運営も機材を含め上手く出来てると思う。

holy  (2011/06/19 19:04:33) [コメント削除]

[ 1 - 20 件 / 11 件中 ]

     コメントする
タイトル*
コメント*
名前*
MailAddress:
URL:
削除キー:
コメントを削除する時に必要になります
※「*」は必須入力です。