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シニアのサッカー&フットサル Life   これは親父たちの熱い戦いの記録である
 
2012/01/31 12:01:51|その他
2011 神奈川シニアリーグ 60

2011 神奈川シニアリーグ 60
 
平塚シニアのベーシック。
 
過去の成績
 
 
参加チーム
茅ヶ崎FCえぼし  YK60雀SC  湘南ペガサスシニア60
神奈川四十雀60  湘南茅ヶ崎FC赤羽根60  
横浜六十雀   小田原シーガルス60  平塚シニアFC60
 
2011 リーグ
第1ステージ
◎ 第1節 4月 2日(土) 11:30 大神J  晴れ
  
   ● 平塚シニア60  0−1  湘南ペガサスSC60
 
◎ 第2節 4月 9日(土) 13:10 馬入人工芝  曇り雨
 
  ● 平塚シニア60  0−3  茅ヶ崎えぼし
 
◎ 第3節 4月16日(土) 10:30 大神J  曇り時々晴
 
  △ 平塚シニア60  0−0  湘南茅ヶ崎赤羽根FC60
 
◎ 第4節 4月30日(土) 13:10 馬入人工芝  晴れ
 
  ● 平塚シニア60  0−3  神奈川四十雀60
 
◎ 第5節 5月15日(日) 13:15 大神E2  晴れ
 
  ● 平塚シニア60  0−2  横浜60
 
◎ 第6節 7月23日(土) 11:30 寒川グランド 晴れ
  
  ● 平塚シニア60  0−6  YK60雀SC
 
第2ステージ
◎ 第7節 9月10日(土) 14:00 馬入人工芝 晴れ
 
  ● 平塚シニア60  0−2  湘南ペガサスシニア60
 
◎ 第8節 9月17日(土) 18:00 馬入人工芝 晴れ
 
  ○ 平塚シニア60  1−0  小田原シーガルス60
 
     得  点    パンチョビラ乃万  1点
 
◎ 第9節 9月19日(月) 14:00 玄海田公園 曇り
 
  ● 平塚シニア60  0−1  茅ヶ崎えぼし
 
◎ 第10節 9月24日(土) 13:10 馬入人工芝 晴れ
 
  ● 平塚シニア60  0−2  湘南茅ヶ崎赤羽根FC60
 
◎ 第11節 10月1日(土) 10:30 大神J 晴れ
 
  △ 平塚シニア60  1−1  神奈川四十雀SC60
 
     得  点     不 明
 
◎ 第12節 11月26日(土) 12:10 馬入天然芝 晴れ
 
  ● 平塚シニア60  1−2  YK60雀SC
 
     得  点     不 明
 
◎ 第13節 11月27日(日) 11:00 海の公園 晴れ
 
  ● 平塚シニア60  0−1  横浜六十雀
 
 
2011 県議長杯トーナメント戦
 
2012  1月28日(土) 12:00 馬入天然芝 晴れ
1回戦
  ● 平塚シニア60  0−2  湘南ペガサス60
 
 
 
 




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アジャスト
第8節 馬入人工芝 18:00 晴れ
平塚シニア60は第1ステージ未勝利、無得点となってしまったが
第2ステージで調子を取り戻したか?.単なる夜が強いのか。
これから期待して良いだろう。

FCコラムニスト  (2011/09/24 12:08:51) [コメント削除]

ウィークネス
第1節 大神J 11:30 晴れ
神奈川シニアリーグの開催を先駆け60リーグがスタートした。
平塚シニア60は大神カンプに湘南ペガサス60を迎え撃つ。
開始、平塚はバランスの悪いペガサス陣内に突入し多彩な攻めを見せるがここまで。ペガサスも徐々にリズムを掴みだし互角の戦いとなった。お互い中盤の攻防戦が続くがバイタルエリアを脅かすことはほとんど無かった。ペガサスは両サイドから攻撃を仕掛けるが平塚のラインは決定的な場面を与えず。平塚もカウンターから攻撃を仕掛けるが数的不利は解消できずチャンスは生まれない。前半ほぼ互角の展開で0−0。
後半ペガサスは細かなパス廻しから両サイドを起点に深く突破。クロスも幾度か試みるも決定的な場面は訪れず。後半平塚はやや中盤が空いたバランスの悪さが目立ち、クリアボールをほとんど拾われる状況。ペガサスの動き出しに平塚は遅れる状態で運動量の差が出始める。平塚はカウンターからサイドを突破しミドルシュートを試みるが威力なし。終盤平塚は足が止まり出しペガサスに攻め込まれる。終了間際左CKをニアポストでヘッドで合わされ先制点を許す。これが決勝点となり初戦を飾れなかった。
この試合を観戦に来ていたholyに訊ねた。
「前半初戦とあってお互いモチベーションの高いゲームだったと思う。ほぼ互角の戦いでは有ったがフィニシュまで持ち込めなかった。後半平塚はバランスが悪かったと思う。中盤が空いた状態が続きセカンドボールもほとんど拾われたと言ってもいいかな。一つは運動量が落ちウォチィングなってしまった。出足で振り切られマーキングの甘さが出始めた。いち早く修正することがカギになる。平塚のラインは良く機能していたが終盤両サイドでマーキングの遅れが出始めた。決勝点はCKからで、リスタートとしては時間があった。疲れから運動量が落ち集中力が欠けウォチングなってしまった。そしてマーキングとプレスが全くなくなったことが失点してしまった要因だろう。フィジカル的な弱点も見えたとも言えるかな。また平塚のカウンターが決まった場面は幾度かあったが最終的にはホルダーの判断。ここをもう一工夫すれば脅威を与えることが出来る。もう一つはペガサスのラインは攻撃時フラットのラインディフェンスだが、守備に入るとCBが極端に下がるスィーパーシステム。これで両サイドがノーマンズランドになる。この両サイドに走り込めばチャンスは生まれるかもしれない。この為には中央でロングボールを蹴り分けられる選手が必要だろう。多少の課題は残したがリーグは始まったばかり、前半の様なプレーを見せれば互角の戦いとも言える。次に期待しよう。」

FCコラムニスト  (2011/04/02 13:40:29) [コメント削除]

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